北欧生まれの知育アプリで好奇心を刺激「鬼から電話」のメディアアクティブ「こちょこちょモンスター」配信

2016年9月1日(木)

メディアアクティブ株式会社

北欧生まれの知育アプリで好奇心を刺激「鬼から電話」のメディアアクティブが「こちょこちょモンスター」日本版を配信

~0歳児からの知育にスマートフォンの活用を~

メディアアクティブ株式会社(本社:東京都大田区、代表取締役:佐々木 孝樹)は2016年9月1日、フィンランドのデジタルトイ制作会社Kapu Toysが開発した知育アプリ「Kapu Tickle Toy Camera」の日本版を改良・監修し「こちょこちょモンスター」としてリリースしました。

0~5歳児を対象として、親子で楽しく遊びながらお子さんの好奇心や想像力を刺激する感覚遊びを体験できます。

メディアアクティブは2012年9月の「鬼から電話」リリース以降、叱るだけではなく褒める、理由を説明するなど、スマートフォンを子育てに利用する新たな活用法を提案してきました。現在では様々な企業様とのタイアップを実現し、従来の子育て層にとどまらずより幅広いユーザーに向けて仮想電話体験を提供しています。

同アプリでは、言葉を理解できる年齢である2歳児以降を対象としていましたが、子育てサポートツールのさらなる充実を目指し、0歳児から親子のコミュニケーションをはかるツールとして利用することができるフィンランド生まれの知育アプリに注目しました。

「Kapu Tickle Toy Camera」は世界トップレベルの教育水準を誇るフィンランドのデジタルトイ制作会社Kapu Toysが開発した感覚育成アプリで、画面をタッチするとかわいいキャラクターがくすぐられたかのように笑い声をあげ、動きと音で反応。視覚と聴覚を同時に刺激し、好奇心に働きかけます。

メディアアクティブは今後も、「こちょこちょモンスター」をはじめ「鬼から電話」シリーズでも親子のコミュニケーションツールとなり、知育サポートをできるサービスの提供に力を入れていきます。

■『こちょこちょモンスター』

・販売価格:無料 (一部アプリ内課金あり)

・インストール方法:App Storeにて販売

・公式サイト:http://www.media-active.co.jp/kochomon/

Kapu Toysについて

社名:Kapu Toys

代表者:Aku Seppala

所在地:Simonkatu 12 A 8, 00100 Helsinki Finland

設立:2012年

メディアアクティブ株式会社について

社名:メディアアクティブ株式会社

代表者:佐々木 孝樹

所在地:東京都大田区山王2-1-2 大森ステーションボックス7F

設立:2006年7月19日

資本金:2億1,160万円(資本準備金を含む)

URL:http://www.media-active.co.jp

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プレスリリース添付画像

「こちょこちょモンスター」

「こちょこちょモンスター」操作画面

「こちょこちょモンスター」カメラ機能使用例

「こちょこちょモンスター」カメラ機能使用例2

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