“EY アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー 2016 ジャパン” 東海・北陸大会

EY Japan

2016/10/6 15:49

2016/10/6

新日本有限責任監査法人

東海・北陸地区代表起業家3名を決定

“EY アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー 2016 ジャパン” 東海北陸大会

EY Japanが主催する起業家表彰制度「EY アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー 2016 ジャパン」(以下、EOY Japan)は、2016年10月4日に東海・北陸大会アワード・セレモニーを開催し、東海・北陸地区代表として下記3名の起業家を選出いたしました。この3名の起業家は、本年11月29日に東京で開催されるEOY 2016 Japanに臨みます。また、審査委員特別賞には3名の起業家が選ばれました。

候補者の発掘、推薦および書類選考は、EOY Japanの趣旨に賛同するボランティア・メンバーに推薦部会としてご支援いただき、9月27日に行われた審査委員による面談審査を経て、東海・北陸地区代表、審査委員特別賞、それぞれの起業家を選出いたしました。

EOY 2016 Japan 東海・北陸地区代表

(部門別・氏名50音順)

【アクセラレーディング部門】

石川 伸 氏 (いしかわ のぶる)

株式会社 おとうふ工房いしかわ

「自分の子供に食べさせたい豆腐」を作ろうという考えから、国産大豆100%とにがりにこだわり豆腐製造を行ってきました。また豆腐だけで無く、他のお菓子・パン・デザート・ドーナツといった加工食品の製造も行っています。

棚橋 一成 氏 (たなはし かずなり)

株式会社タナック

シリコーン・エラストマー・ウレタンの素材知識と配合加工技術を駆使し開発した超低硬度のGEL素材を用いて、医療・美容・ヘルスケアー分野においてオリジナリティのある独自の製品を製造・販売しています。

【チャレンジング・スピリット部門】

小清水 丈久 氏 (こしみず ともひさ)

株式会社寿美家和久

老舗料亭が持つ日本の伝統文化と、現代の新しい価値観をリノベーションし、料理を基軸としたサービスを創造・提供する事で、次代に継承する使命を、全国の料亭・割烹をフランチャイズ化し取り組んでおります。

EOY 2016 Japan 東海・北陸地区 審査委員特別賞

【アクセラレーディング部門】

杉山 綱重 氏 (すぎやま つなしげ)

株式会社エーツー

インターネット通販「駿河屋」を基幹事業とし、リアルショップの直営店舗事業、FC事業、卸売りの全てを自社で行うという業界内では珍しいビジネスモデルを持っております。

【チャレンジング・スピリット部門】

鈴木 孝征 氏 (すずき たかゆき)

株式会社Photo electron Soul

ナノを自在に「みる」、「つくる」ことができる世界の創造に挑戦。      

日本発・アカデミア発、40年ぶりの技術革新をベースとした事業創造に取組みます。

 

豊田 剛史 氏 (とよだ たけし)

株式会社バイオセラピー開発研究センター

金沢大学医薬系太田富久名誉教授が研究開発した天然物由来の機能性原料を展開しております。独自性ある機能性原料を安価 に提供することで、市場におけるシェアを着実に伸ばしております。

EY アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー http://www.shinnihon.or.jp/eoy/index.html

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

プレスリリース添付画像

このプレスリリースには、報道機関向けの情報があります。

プレス会員登録を行うと、広報担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など、報道機関だけに公開する情報が閲覧できるようになります。

プレスリリース受信に関するご案内

このプレスリリースを配信した企業・団体

SNSでも最新のプレスリリース情報をいち早く配信中