まだまだ会える!三つ子のライオンの赤ちゃん

アドベンチャーワールド(和歌山県白浜町)では、9月20日に誕生した三つ子のライオンの赤ちゃんの公開、および「ライオンの赤ちゃんミルクタイム」を平成29年11月30日(木)まで行っています。また、11月9日(木)からは赤ちゃんが芝生の上を元気いっぱいに遊ぶ「ライオンの赤ちゃん 日光浴タイム」を行います。

平成29年11月7日

アドベンチャーワールド

かわいい百獣の王に会えるのは11月30日(木)まで





【三つ子のライオンの赤ちゃん公開・イベントについて】



 ライオンの赤ちゃん公開 
公開日時:平成29年11月30日(木)まで 毎日実施
      午前9時30分~午後5時00分
 公開場所:ワイルドアニマルメディカルセンター
 ※12月1日(金)以降ライオンの赤ちゃんはサファリワールド内ワイルド
アニマルロッヂにて過ごします。赤ちゃんの様子はサファリバックヤード
ツアーにご参加の方のみご覧いただけます。



 ライオンの赤ちゃん ミルクタイム
 三つ子のライオンの赤ちゃんがミルクを飲む様子をご覧頂け
 ます。現在赤ちゃんは哺乳瓶からミルクを飲んでいますが、
今後成長に伴い、ひき肉を混ぜたミルクを与えることで、
ミルクから離乳食へと切り替える練習を行っていきます。
 
 日時:平成29年11月30日(木)まで 毎日実施
午後0時00分、午後4時00分(1日2回、約10分間)
 場所:ワイルドアニマルメディカルセンター



 ライオンの赤ちゃん 日光浴
 日頃室内で暮らしている3頭のライオンの赤ちゃんが、暖かな
日差しの中、芝生の上で元気いっぱいに遊ぶ様子を間近でご覧
いただけます。
 
 日時:平成29年11月9日(木)~11月30日(木) 毎日実施
午後2時30分~午後2時45分(1日1回、約15分間)
 場所:ケニア号乗り場前
※天候や動物の体調等により、イベントの内容を変更または中止する場合がございます。


【アドベンチャーワールドについて】
温暖な紀伊半島の和歌山県白浜町にある陸、海、空の140種1400頭の動物が暮らす
「人間(ひと)と動物と自然とのふれあい」をテーマにしたテーマパークです。
ジャイアントパンダをはじめ、希少動物の繁殖に成功し保護研究活動に努めています。

企業理念「こころで“とき”を創るSmileカンパニー」

のもと「こころ」を大切にし、関わる全ての人との大切な「とき」を共有することによって、
永続的にホンモノの「Smile」を創造・提供し続けます。

■所在地:和歌山県白浜町
■面積:80万平方メートル
■オープン:昭和53年4月22日
■運営会社:株式会社アワーズ
■公式HP: http://www.aws-s.com/
■ツイッター:https://twitter.com/aws_official
■フェイスブック:https://www.facebook.com/adventureworld.official

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