東進の新年度特別招待講習 明日1/16(土)申込受付開始! 全国の高校生を無料で招待

林修先生をはじめとする一流講師陣の授業に最大4講座無料で招待します。

ナガセ

2021/1/15 15:30

2021/1/15

東進ハイスクール・東進衛星予備校(以下、東進)を運営する株式会社ナガセは、1月16日(土)より、新年度特別招待講習の申込受付を開始いたします。

 

 

新年度特別招待講習は、高校生の学力向上と大学受験に向けてのモチベーションアップ、そして、東進の抜群の現役合格実績の理由を多くの高校生に体験していただくためのイベントです。一流講師陣による授業を、申込日に応じて最大4講座まで、無料で受講可能です。

 

また、授業だけでなく、入試に頻出の英単語である「共通テスト対応英単語1800」をいつでもどこでも学習できるスマートフォンアプリが利用可能です。さらに、モチベーションを引き出し、勉強の悩みに具体的な解決策を提示する東進の担任指導も合わせて体験できます。

 

 

 

1.60講座以上から選択可能 実力講師陣による授業

テレビでもおなじみの実力講師陣が、わかりやすくて面白い、最高品質の授業をお届けします。苦手分野も受験の難所も、鮮やかな解説で「わかる」の連続だから、勉強のやる気もアップします。講座は、難関入試レベルから、今年初めて実施となる「大学入学共通テスト」の対策講座、そして学校の定期テスト対策にもなる、数学を単元ごとに基礎からわかりやすく解説する講座まで豊富にラインアップ。今の学力と希望を踏まえて、受験指導のエキスパートである東進の担任が最適な講座をアドバイスします。

 

林修先生

 

2.英単語1800語を最短1週間で修得! 高速マスター基礎力養成講座

英単語・計算力などの基礎学力を強化するため、東進ではパソコンやスマートフォンアプリで取り組める「高速マスター基礎力養成講座」を提供しています。そのうち、新年度特別招待講習の受講生にも提供する「共通テスト対応英単語1800」の大学入学共通テスト(試行調査)カバー率は99.7%。英文を読むための第一歩は、英単語の徹底学習です。効率的な暗記を可能にするスマートフォンアプリでスキマ時間を活用すれば、1800語を最短1週間でマスターすることも可能です。

 

 

3.やる気を引き出す 入試情報とコーチング

「初めての大学受験で、わからないことだらけで不安」「高校に入って一気に勉強が難しくなった」「コロナ禍で部活などが制限され、勉強へのモチベーションもわかない」という高校生のために、東進のコーチング・面談があります。豊富なデータと長年の指導経験から、君に最適な学習計画をともに考えます。“今”やるべきことがわかるから、迷わずスタートできます。そのほかにも、校舎で随時実施されるイベントで、大学受験に成功するために必ず知っておきたい情報を、丁寧に説明します。

 

 

<新年度特別招待講習 実施要項>

①申込期間:1月16日(土)~3月27日(土)

②受講期間:1月17日(日)~4月10日(土)

③対象:全国の新高 3 生・新高 2 生・新高 1 生

④受講可能講座数:

 4講座:3 月  1日(月)までの申込

 3講座:3月12日(金)までの申込

 2講座:3月19日(金)までの申込

 1講座:3月27日(土)最終締切

⑤申込方法:東進ドットコム(www.toshin.com)内の申込フォームに必要事項を入力。

申し込み完了後、校舎担当者よりご案内をいたします。

 

 


 

【株式会社ナガセについて】

1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。シェアNo.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、有名実力講師陣による授業と、最先端のAIを活用した他に類を見ない志望校対策と演習で東大現役合格実績日本一を更新、高校生の在籍生徒数も日本一である「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、AO・推薦合格日本一の「早稲田塾」、幼児から英語で学ぶ力を育む「東進こども英語塾」、メガバンク等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。また歴代28名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、東京五輪での金メダル獲得を目指します。

 

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

プレスリリース添付画像

新年度特別招待講習ホームページ

林修先生

東進

このプレスリリースには、報道機関向けの情報があります。

プレス会員登録を行うと、広報担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など、報道機関だけに公開する情報が閲覧できるようになります。

プレスリリース受信に関するご案内

このプレスリリースを配信した企業・団体

  • ※購読している企業の確認や削除はWebプッシュ通知設定画面で行なってください
  • SNSでも最新のプレスリリース情報をいち早く配信中

    過去に配信したプレスリリース