EY、グローバルでのIPO監査実績9年連続首位

EY Japan

2021/1/29 12:54

EYは、グローバル(世界)における2020年度のIPO監査実績において9年連続の首位となりましたことをお知らせいたします。2020年の世界でのEYのIPO監査実績社数は203社*です。

 

また、2020年12月に発表いたしました通り、EY新日本有限責任監査法人は、2020年度のIPO監査実績において3年連続の首位であり、EYは日本でも世界においてもIPO監査実績は首位となります。

 

なお、これまでEYは、世界のIPOのリーディングファームとして、ユニコーンや急成長企業を支援し続けています。アントレプレナー(起業家)支援として、EY独自のアントレプレナー表彰制度(EY Entrepreneur Of The Yearも20年以上継続しています。本表彰制度では、世界約60か国、145以上の都市で開催し、活躍するアントレプレナーの努力と功績を称え、その姿をロールモデルとして紹介しています。

 

EYは “Building a better working world(より良い社会の構築を目指して)“というPurpose(理念)のもと、「長期的価値(Long-term value:LTV)」を掲げ、グローバルおよび日本において、長期的に世界経済の成長ドライバーとなるスタートアップ企業に対して、今後とも高品質かつ高付加価値のIPO監査・支援を提供し、資本市場の発展に貢献していきます。

 

*1:EY集計

 

・EOYについて

https://www.ey.com/ja_jp/entrepreneur-of-the-year-japan/eoy-2020-japan

・EY新日本のIPO認定者制度について

https://www.ey.com/ja_jp/news/2020/07/ey-japan-news-release-2020-07-01-02 

・EY JapanのEY Startup Innovationについて

https://www.ey.com/ja_jp/news/2020/11/ey-japan-news-release-2020-11-17-02 

 

<EYについて>

EYは、アシュアランス、税務、ストラテジー、トランザクションおよびコンサルティングにおける世界的なリーダーです。私たちの深い洞察と高品質なサービスは、世界中の資本市場や経済活動に信頼をもたらします。私たちはさまざまなステークホルダーの期待に応えるチームを率いるリーダーを生み出していきます。そうすることで、構成員、クライアント、そして地域社会のために、より良い社会の構築に貢献します。

EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。EYによる個人情報の取得・利用の方法や、データ保護に関する法令により個人情報の主体が有する権利については、ey.com/privacyをご確認ください。EYについて詳しくは、ey.comをご覧ください。

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