モリタ宮田工業、福祉施設向けにパッケージ型自動消火設備の新モデル発売

モリタHD

モリタ宮田工業は、福祉施設においてスプリンクラー設備の代替品として部屋毎に設置可能なパッケージ型自動消火設備Ⅱ型「スプリネックス ミニ」の準不燃未満の壁材対応モデル「CPW13094」と、本体を屋外へ設置し複数の部屋をカバーできるパッケージ型自動消火設備Ⅰ型「スプリネックス ミドル」を1月20日に発売しました。

2017年1月23日

モリタ宮田工業、福祉施設向けにパッケージ型自動消火設備の新モデル発売

株式会社モリタホールディングスの100%子会社であるモリタ宮田工業株式会社(本社:東京、代表取締役社長:田中幸男)は、延べ床面積275㎡未満の小規模福祉施設において、スプリンクラー設備の代替品として部屋毎に設置可能な、パッケージ型自動消火設備Ⅱ型「スプリネックス ミニ」の準不燃未満の壁材(木質材料等)に対応したモデル「CPW13094」と、本体を屋外へ設置し複数の部屋をカバーできるパッケージ型自動消火設備Ⅰ型「スプリネックス ミドル」を1月20日(金)より販売開始いたしました。

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プレスリリース添付ファイル

プレスリリース添付画像

パッケージ型自動消火設備Ⅱ型「スプリネックス ミニ」CPW13094

パッケージ型自動消火設備Ⅰ型「スプリネックス ミドル」FSSM013H

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  • 名称 株式会社モリタホールディングス
  • 所在地 東京都
  • 業種 輸送用機器
  • URL https://www.morita119.com
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