『大昆虫展in東京スカイツリータウン(R)』 5月17日よりオフィシャルサイト開設、27日よりチケット販売開始

2017年5月17日

2017大昆虫展実行委員会事務局

夏休み定番イベント『大昆虫展in東京スカイツリータウン(R)』

5月17日よりオフィシャルサイト開設、27日よりチケット販売開始

大昆虫展実行委員会(委員長 奥本大三郎)は、夏休みの定番イベント「大昆虫展in東京スカイツリータウン(R) ~親子で行こう!ソラマチの森へ~」を開催します。それに先立ち、オフィシャルサイトを5月17日(水)に開設、チケット販売を5月27日(土)より開始しますので、下記の通りご案内申し上げます。

                      記

5月17日(水)オフィシャルサイト開設

  URL:http://www.kyodo.co.jp/insects/ PC/スマホ対応

  企画展示内容やイベント情報などを順次掲載していきます

5月27日(土)チケット販売開始

 [チケットぴあ]

  URL:http://pia.jp/t/daikoncyuten/  “ぴあ 大昆虫展”で検索!

  店舗:セブン‐イレブン、サークルK・サンクス、ぴあ店舗にて販売

  TEL:0570-02-9999 (Pコード:991-083)

   [イープラス]

  URL:http://eplus.jp/daikonchuten/

  店舗:ファミリーマート店内端末「Famiポート」(直接購入可能)

   [ローソンチケット]

  URL:http://l-tike.com/exinsects

  店舗:ローソン、ミニストップ店内端末「Loppi」(直接購入可能)

  TEL:0570-084-003 (Lコード:32588)

大昆虫展3

『大昆虫展in 東京スカイツリータウン(R) ~親子で行こう!ソラマチの森へ~』概要

親子で行こう!ソラマチの森へ

本展は、“夏休みに子供たちが実際、見て触れて知る”ことで、様々な昆虫に興味を持ってもらうために開催するものです。今年の大昆虫展は宝石のように美しい「きらめく甲虫」や日本で初めて立体的に抽出・再現された「アリの巣」を関東初展示!さらに「親子で楽しめる森」にパワーアップします。森を再現したエントランスを抜けると、100箱を超える昆虫標本箱をはじめ、身近な昆虫から世界最大の危険蜂「オオスズメバチ」の生体まで多数展示します。また、東京ソラマチ(R)館内を巡り素敵な特典がもらえるスタンプラリーも開催します。

初めて出会う昆虫の生態を直に感じ、「親子で学び楽しむ機会」として家族で思い出に残る夏を昆虫展で過ごしませんか。子供たちの夏休みの自由研究にもピッタリのイベントです。

 期間    2017年7月15日(土)から8月23日(水)までの40日間 会期中無休

 会場    東京ソラマチ5階「スペース634」

       (東京都墨田区押上1-1-2)

 時間    10:00~18:00(最終入場は終了時間の15分前)

 主催    大昆虫展実行委員会

 共催    (株)スポーツニッポン新聞社、(株)共同通信社、(株)TBSラジオ、

       (株)BSジャパン、ぴあ(株)、(株)芸能座

 後援    環境省/墨田区/墨田区教育委員会

 特別協力  TOKYO MX/東武鉄道(株)/東京スカイツリータウン 

 監修        奥本大三郎(日本アンリ・ファーブル会理事長、埼玉大学名誉教授、仏文学者)

 監修協力  日本アンリ・ファーブル会、琉球大学農学部昆虫研究室、

       海野和男(日本アンリ・ファーブル会理事、昆虫写真家)、

       丸山宗利(九州大学総合研究博物館 准教授、昆虫学者)

 企画運営  親子券:1,500円(大人+子供 各1名)大人券:1,000円(高校生以上)

       子供券: 700円(4歳以上)  ※3歳以下は無料

※障害者割引について

・窓口で手帳をご提示にて障害者割引を適用、入場料を半額とさせていただきます

     (障害者の程度、内容の規定はありません)

・介護者の方は、手帳1冊につき1名様が半額料金となります

【企画内容】

[ふれあいの森]

150匹以上のカブトムシに直接触れられる。ふれあいの森で夏休みを楽しもう

8月からはクワガタにも触れ合える

[世界の昆虫標本が100箱以上!]

みんなが興味をわく、面白い標本をたくさん展示

監修:奥本大三郎

[きらめく甲虫 標本コーナー]

九州から関東発上陸! キラッキラでピッカピカな虫たちが見られるのはここだけ!

地球上の綺麗な虫が大集合! 

監修:丸山宗利

(C)大昆虫展実行委員会

[地中生体 コーナー]

日本で初めて再現された自然なアリの巣が関東初展示!!

(C)大昆虫展実行委員会

アリの巣ってこんな風になっているのだ。地面の下に住むアリの世界を見てみよう!

[ジオラマ展示]

若手造形作家、中島波樹氏の「紙でつくるリアル昆虫の世界」

究極のカブト・クワガタをジオラマ展示

[危険な昆虫 コーナー] 

日本に住む危険な昆虫(生き物)を紹介「このムシ、生き物たちには気をつけて!!」

監修:環境省

[展示 コーナー] 

世界最大の危険なハチ「オオスズメバチ」が生きた姿で観察できる

みんなが大好きな世界に生息する貴重なカブトムシやクワガタも多数生態展示

(C)大昆虫展実行委員会

[記念写真コーナー]

巨大ヘラクレスに乗って夏休みの思い出を作ろう

思い出も夏休みの宿題も一気に解決!夏休みの宿題に役立つ昆虫教室も開催

(C)大昆虫展実行委員会

【監修者略歴】

奥本大三郎(おくもとだいさぶろう)

NPO 日本アンリ・ファーブル会理事長、大阪芸術大学文芸学科教授、埼玉大学名誉教授、

ファーブル昆虫館「虫の詩人の館」館長、元日本昆虫協会会長、フランス文学家

(ファーブル昆虫記訳者)

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大昆虫展3

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  • 名称 株式会社共同通信社
  • 所在地 東京都
  • 業種 新聞・放送・出版
  • URL http://www.kyodo.co.jp/

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