社会問題化する空室マンションを外観デザインで再生。

株式会社インターデザインが運営する「外リノ」は、社会問題化している空室マンションの抜本的な解決策として、リノベーションへの投資コストを外観に集約させ、効率的な集客による空室対策で、窮状を訴える家主の手助けをする。

2018年8月31日

株式会社インターデザイン

家主さんも現実はそれほど楽じゃない。社会問題化する空室マンション。

「外リノ」はデザインで再生していく。

古くなった建築の外観にデザインを施し、リノベーションで得た付加価値で収益性を高めるビジネスモデル『外リノ(ソトリノ)』を運営する株式会社インターデザイン(本社:大阪市中央区、代表取締役:小寺源太郎)は、社会問題化している空室マンションの抜本的な解決策として、リノベーションへの投資コストを外観に集約させ、効率的な集客による空室対策で、窮状を訴える家主の手助けをする。

たとえば博多では道路から奥まり目立たず、新しい分譲マンション群に囲まれて見劣りしていた築20年の賃貸マンション。建物エントランスと範囲を限定した外構デザインで、周辺の環境からひときわ際立つファサードを作り上げ、集客と家賃上昇に大きな成果を果たした。

都市部でも下落が止まらない家賃相場、各住戸ごとに大きな改修工事をすると、家賃での回収は非常に厳しいという現実のなか、外観再生に投資を絞る『外リノ』は、家主や投資家たちが所有、あるいは購入した築古マンションを積極的に活用できる新しい手段として注目されている。

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