3月10日から東京・銀座で福井県「敦賀若狭フェア」開幕 マロニエゲート銀座1レストランとタイアップ

13、14日は有楽町・交通会館で「敦賀若狭マルシェ」開催します。

福井県

 福井県は、2024年(令和6年)春の北陸新幹線福井・敦賀開業に向けて首都圏を中心に福井県の魅力を伝え、ふくいファン拡大に向けた情報発信を強化しています。そしてこの度福井県南部の2市4町を中心とした一般社団法人若狭湾観光連盟が、2021年3月10日から21日まで、東京・銀座のマロニエゲート銀座1レストランフロアで、「敦賀若狭フェア」(https://www.marronniergate.com/wakasabay/)、3月13、14の両日は有楽町の交通会館で「敦賀若狭マルシェ」を開催いたしますのでお知らせいたします。

 


 

 「敦賀若狭フェア」は、 風光明媚な若狭湾に面した 福井県敦賀市、美浜町、若狭町、小浜市、おおい町、高浜町の2市4町の豊かな食材をPRしようと、「福井の美味しいでつながる」をテーマに開催。マロニエゲート銀座1内のレストラン10店舗が期間中、敦賀若狭の海の幸や山の幸をいかした特別メニューを提供いたします。

 

 マロニエゲート10階の「ブラッスリー ポール・ボキューズ銀座」は、「敦賀真鯛のポワレ キャラメリゼしたナッツのクルートをのせて 十六穀米のリゾットと青梗菜のレモンコルネ添え」(税込2200円)を提供。しっとりとした敦賀真鯛に濃厚なリゾットと香ばしいナッツを合わせるとともに、水々しい青梗菜と爽やかなレモンの香りを楽しめる一品に仕立てました。 

 

 

 マロニエゲート11階の「ヴェトナム・アリス」は、「焼サバチャーハン ピリ辛柑なんばと福井の梅干し添え」(税込980円)を提供。新鮮で香ばしい、若狭湾の焼サバ、辛くて爽やかな柑なんばと福井梅の梅干しを添えた、福井の海の物、山の物を取り合わせたオリジナルチャーハンとなっています。

 


 鯖のへしこや福井梅、小鯛の笹漬けや焼きサバなど常時敦賀若狭の食材をお楽しみいただけるマロニエゲート12階の福井県料理専門店「福井乃喜心 鯖街道」でも、フェアに合わせた1日5食限定の特別メニュー「黒毛和牛網焼御膳~うにひしお添え~」(税込4980円)を提供。網焼きした黒毛和牛のサーロインを、こだわりの釜で炊いた福井米「いちほまれ」、力強い旨みの「雲丹ひしお」とともにご賞味いただけます。

 


 3月13、14の両日は、有楽町駅前・交通会館1階ピロティで「敦賀若狭マルシェ」を開催。特別メニューで利用した食材を中心に販売いたします。

 

 このほか、関連RRイベントとして、敦賀若狭フェアのPRを東京メトロ銀座駅、同有楽町駅構内のデジタルサイネージで展開するほか、上野マルイ7階で開催中の「福井の物産展」(3月14日まで開催)では、吉本興業のお笑い芸人・武者武者(福井県小浜市出身)が敦賀若狭エリアの魅力をPRした漫才動画を放送しています。

 


 

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

プレスリリース添付画像

敦賀若狭フェア特別メニュー

敦賀若狭フェアチラシ

敦賀若狭フェアデジタルサイネージ

ポールポキューズ_001

ヴェトナムアリス_001

鯖街道_006

プレスリリース添付動画

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