従業員のフロントウェア『チームスピリット』Spring'13新登場

2013年4月16日

株式会社チームスピリット

クラウドで「勤怠管理」「就業管理」「経費精算」「プロジェクト

工数管理」「活動報告」「稟議申請」をワンストップ・コントロール、

従業員のフロントウェア『チームスピリット』Spring'13新登場

株式会社チームスピリット(本社:東京都千代田区、代表取締役: 荻島浩司) は、従業員のフロント

ウェア『チームスピリット』の機能を大幅に刷新した新バージョンSpring'13を本日より提供を開始することを発表します。

『チームスピリット』は「勤怠管理」「就業管理」「経費精算」「プロジェクト工数管理」「活動報告」「稟議申請」をクラウドによりワンストップでコントロールすることを可能にしたソリューションです。従来、これらの機能は従業員にとって独立しており分断されていて複雑でわかりにくいという点に着目し、それを1ヶ所でコントロールできるソフトウェアを提供するというコンセプトのもとに

『チームスピリット』は開発されました。

今回のバージョンアップでは「勤怠管理」「就業管理」「経費精算」「プロジェクト工数管理」の中核機能を大幅に強化すると共に、数千ユーザーの利用に耐える検証を実施いたしました。このバージョンアップした『チームスピリットSpring'13』はセールスフォース・ドットコムのクラウドプラットフォームForce.comの採用と相まって、セキュアなクラウドソリューションを求めるエンタープライズクラスの企業から、ICTによる業務革新を目指すスタートアップ企業まで、企業規模を問わずご利用いただけることができるようになりました。

クラウドによるワンストップ・コントロールの状況は下記の動画をご覧ください。

http://www.youtube.com/watch?v=jg3zn99EZUI

【チームスピリットについて】

『チームスピリット』は、今、日本で一番売れている 100% Force.com ネイティブの従業員の為の

フロントウェアです。2013年3月末時点で90社、10,000ライセンスを超えるお客様にご利用頂いています。 クラウドで「勤怠管理」「就業管理」「経費精算」「プロジェクト工数管理」「活動報告」「稟議申請」を一体化することで従業員の創造的な時間を生み出し、今までの業務システムには無かった

ソーシャルなフィードバックを実現して従業員のプロフェッショナルを高めます。

URL: http://www.teamspirit.co.jp/

≪特長≫

・フロントウェア:従業員が毎日使う「勤怠管理」「就業管理」「経費精算」「プロジェクト工数

  管理」「活動報告」「稟議申請」など企業内のインプットツールを一体化しました。

・クラウドサービス:WEBブラウザのみで利用できサーバーなどの管理が不要、機能向上や法改正

  に対応するバージョンアップも無料です。

・モバイル対応:スマートフォン、タブレットPCからの利用が可能です。

・安全・安心:金融機関も使うセキュアなForce.com対応で安全対策も万全です。

・簡単操作:WEB画面をクリックするだけの簡単操作です。

・容易な導入:難しいシステムインストールなど一切不要、設定のみですぐ使い始めることが

  できます。

≪主な機能≫

・勤怠管理:始業・終業時刻の打刻、残業割増自動計算、在席時間と労働時間を同時管理

・就業管理:休暇残日数管理、有休自動付与、残業等の各種申請、36協定等の管理

・経費精算:承認申請ワークフロー、交通費経路探索(駅探連携)、プロジェクト別登録、

インターバンキング振込データ作成、仕訳データ作成(オプション)

・工数管理:日次工数登録、勤務時間連動、スケジューラ連動、日報作成

・電子稟議:汎用電子稟議、WEBワークフロー

・レポート出力:勤務表印刷、労働時間集計レポート、ユーザーによるレイアウト変更自由

・その他:企業内SNS(Salesforce Chatter)搭載、スケジューラー搭載

≪Spring'13のバージョンアップ内容≫

下記リリースノートをご覧ください。

http://www.teamspirit.co.jp/spirit/2013/0416_102549

【株式会社チームスピリットについて】

株式会社チームスピリットは、『チームスピリット』を提供する企業向けクラウドサービス企業です。2011 年秋にsalesforce.com, Inc.と資本提携を締結し、Salesforceで実現する本格的な企業向け業務

アプリケーションを開発・提供しております。「変化に挑戦するすべての企業と従業員の成功に貢献する」ミッションの実現に努めて参ります。

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

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