より自分自身に合わせて、いつまでも長く愛車を使うための補修部品発売。

2014/3/6

ビーズ株式会社

より自分自身に合わせて、いつまでも長く愛車を使うための補修部品発売。

 ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は、弊社自転車ブランドDOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)より、ユーザーからのリクエストが多い補修・代替部品の充実を図るべく「ハイグリップバーテープ DGR154-BK / DGR154-WH」、「マッドガードセット DMS071-BK /DMS072-BK / DMS073-BK」、「フリーフィットステムDSM105-BK / DSM106-BK」を発売します。

 自転車はパーツの集合体であり、日々の乗車前点検や定期メンテナンスは欠かせませんが、それでも消耗してしまう部分も出てくることは工業製品の宿命ともいえます。 またその集合体としての利点を活かし、自分自身の体に合うようパーツを換えることで、より快適に乗車することができます。

 「ハイグリップバーテープ DGR154-BK / DGR154-WH」は、グリップ性能の高いPU 素材と衝撃吸収性に優れるEVA 素材を3 層構造にしオールラウンドなパフォーマンスを実現。 デザイン性を高めるためだけでなく、表面積を増幅させグリップ力を向上させるため表面にエンボス加工を施しました。

 「マッドガードセット DMS071-BK / DMS072-BK / DMS073-BK」は、ボルト固定式/ 斜臼固定式のフロントマッドガードとシートポストに固定できるリアマッドガードの前後セット。 ユーザーの愛車の仕様、乗車環境や必要性に合わせることができます。

 「フリーフィットステムDSM105-BK / DSM106-BK」はDOPPELGANGER折りたたみ自転車に標準装備されているステムに比較して、8 ~ 15cm高い位置へハンドルバーを設定可能。 身長の高いライダーやよりアップライトな(上体を起こした)状態で乗車したいライダーの要望に応えられるようになりました。 また、折りたたみ部にレバーつきネジやセーフティーロック付きレバーを、高さ調整部にクイックリリースレバーを採用しているため、折りたたむ際や

高さ調整の際には工具不要であることも特徴です。

 ブランド設立から来年で10 年目を迎えるDOPPELGANGERは、多くのユーザーからの要望を鑑み、ユーザーの視点を忘れず改良改善に取り組み続けています。 これからもより快適に、より長く、ユーザーの「分身」を愛用してもらうべく、自転車本体のみならず、補修部品の充実をも図っていきます。

【商品名】ハイグリップバーテープ DGR154-BK / DGR154-WH

【カラー】ブラック/ ホワイト

【希望小売価格】各色1,400 円(+ 税)

【発売開始時期】2014 年3月

【製品ページ】http://www.doppelganger.jp/option/dgr154/

【商品名】マッドガードセット DMS071-BK / DMS072-BK / DMS073-BK

【カラー】ブラック

【希望小売価格】各種2,800 円(+ 税)

【発売開始時期】2014 年3月

【製品ページ】http://www.doppelganger.jp/option/mud_guard/

【商品名】フリーフィットステム DSM105-BK / DSM106-BK

【カラー】ブラック

【希望小売価格】DSM105-BK: 7,200 円(+税)/DSM106-BK: 8,000 円(+税)

【発売開始時期】2014 年1月

【製品ページ】http://www.doppelganger.jp/option/dsm105_106/

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

プレスリリース添付画像

【バーテープ】 表面積を増幅させるため表面にエンボス加工を施しました。

グリップ性能の高いPU 素材と衝撃吸収性に優れるEVA 素材をによる層構造

画像はブラック

画像はホワイト

【マッドガード】 雨上がりの必需品。泥よけセット 他2モデル同時発売。

マッドガード装着イメージ

【フリーフィットステム】 ライダーの体型にあわせ伸縮できるハンドル支柱

当社従来品と比較し8 ~ 15cm高い位置への設定が可能。より幅広い体型に対応します。

調整には工具が不要なレバー式を採用。

このプレスリリースには、報道機関向けの情報があります。

プレス会員登録を行うと、広報担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など、報道機関だけに公開する情報が閲覧できるようになります。

プレスリリース受信に関するご案内

このリリースを配信した企業・団体

ソーシャルメディアでも最新のリリース情報をいち早く配信中

過去のリリース