日本で唯一!静岡だけでとれる「桜えび」秋漁いま真っ盛り

静岡市

2015年12月8日

静岡市シティプロモーション課

日本で唯一!静岡だけでとれる「桜えび」秋漁いま真っ盛り

とれたて生の桜えびを、最大の水揚げ港で味わおう

日本で唯一「桜えび」がとれる静岡では、秋漁が最盛期を迎えており、最大の水揚げ港・静岡市の由比港では、とれたて生の桜えびが味わえる。

由比港には漁師メシ食堂“浜のかきあげや”があり、「漁師の沖漬け丼」(750円・税込)が人気だ。生の桜えびを秘伝のタレに漬け込み、ごはんの上にたっぷりと盛り付けた丼で、桜えびの甘みがダイレクトに口に広がる。途中まで食べたら、出汁をかけてお茶漬けにして味わうのがオススメ。

名物の「かき揚げ」(300円・税込)も、ぜひ味わって欲しい一品。香ばしさとともに広がる桜えびの旨みは、生とはまた別物。「漁師の沖漬け丼」と「かき揚げ」がセットになった「漁師の沖漬け丼セット」(1,000円・税込)もあるので、両方食べたい人にはこちらがオススメ。桜えびの出汁がきいた味噌汁もついてお得だ。

土日には、行列になることもあるので、昼食時より早めの訪問が良いとのこと。問い合わせは、由比港漁業協同組合054-376-0001。

そしてお土産には、“浜のかきあげや”から徒歩2分ほどの場所にある“由比港漁協直売所”が便利。生の桜えびをはじめ、桜えびの加工品もある必見スポットだ。問い合わせは、由比港漁協直売所054-377-1111。

12月25日まで、とれたて生の桜えびが味わえるので、ぜひ旬を求めて、静岡市に出かけてみては。問い合わせは、静岡市シティプロモーション課054-221-1219 http://www.shizuoka-citypromotion.jp/

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

プレスリリース添付画像

とれたて生の桜えびが味わえるのは、今年は12月25日まで!

漁師の沖漬け丼セット(かき揚げ、みそ汁付き)

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