「大学の研究」が持つ可能性とダイナミズムを伝える新スタイルの情報誌を創刊

株式会社アローコーポレーションは、2016年3月に「理工系大学の研究」にスポットを当てた情報誌『F-Lab(エフラボ)』を新創刊しました。大学の研究が持つ可能性や研究活動の魅力を発信するだけでなく、「研究から大学を選ぶ」という新たな進路選びの視点を高校生に提示する、新しいスタイルの進学情報誌でもあります。

2016年4月13日

株式会社アローコーポレーション

http://www.allow-web.com/

「大学の研究」が持つ可能性とダイナミズムを伝える新スタイルの情報誌を創刊

 大学を中心とした教育機関の広告制作、高校生・保護者等への進学情報発信を行う株式会社アローコーポレーション(本社:東京都千代田区神田小川町3-8 代表:井上淳男)は、2016年3月に「理工系大学の研究」にスポットを当てた情報誌『F-Lab(エフラボ)』を新創刊しました。

■ 世界を変える可能性を秘めた最先端の科学技術に向かう ■

■   「大学教員=研究者」の姿にスポットを当てる   ■

 昨年の大村智氏(医学・生理学賞)、梶田隆章氏(物理学賞)の受賞を受け、今世紀に入ってからの日本人の自然科学分野におけるノーベル賞受賞者は15 人(元日本国籍者含)に。アメリカの55 人に次ぐ世界第2位という高い実績をあげています。

 弊社で新創刊した『F-Lab.(エフラボ)』は、そんな「日本の大学における理工系研究/研究者」にスポットを当てた、新しいスタイルの情報誌です。研究の内容だけでなく、登場する研究者のキャラクターやこれまでの歩みについても掘り下げて紹介。社会一般の人々が目にすることのない最先端研究の現場から、“世界を変える可能性” が持つダイナミズムを伝えていきます。

 また大学の学術研究の意義や魅力を社会に伝えるだけでなく、「研究から大学を選ぶ」という新たな進路選びの視点を高校生に提示する、新しいスタイルの進学情報誌でもあります。

■  研究者の活動と社会をつなげる  ■

■  橋渡しの役割を担う冊子として  ■

 上記に合わせ、『F-Lab.(エフラボ)』は皆様マスコミ各社に配布することで、大学の研究/研究者と社会をつなげる橋渡しとしての役割も担っていきます。各掲載記事においては、研究/研究者に興味を持たれた際と問合せ先を記載しております。マスコミ各社様におかれましては、大学の研究/研究者の情報収集のためのツールとして活用いただければ幸いです。

●一般の皆様からのご請求について

ご注文はアローコーポレーショングループ・アネスタが承ります

https://www.anesta.co.jp/user/02_4.php

【冊子『F-Lab.(エフラボ)』について】

発刊:2016 年3 月30 日(年1回発行)/A4判50ページ/配布場所:日本全国の高等学校、進学塾ほか各所で配布

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  • 名称 株式会社アローコーポレーション
  • 所在地 東京都
  • 業種 広告・広報
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