快適なDTMのための足置き&肘掛け。ギタリストの行動を研究しデザインした椅子「ギタイスPRO」発売。

2016/08/02

ビーズ株式会社

足置きも、肘掛けも、全ては快適なDTMのため。

更にギタリストの行動を研究しデザインした椅子「ギタイスPRO」発売。

 ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は2016年8月2日、 同社オフィス・インテリアブランド「Bauhutte(R)(バウヒュッテ)」より、ギタリストが正しい姿勢で音楽に向き合うための椅子「ギタイスPRO BM-119」を発売します。

 「ギタイスPRO BM-119」は、昨年発売したチェア「ギタイス BM-112」のハイエンドモデルです。 この「ギタイス」シリーズは、「良い椅子、良い音楽」をコンセプトにしたギタリストのための椅子。 あぐらをかいたり猫背になったりしてギターを弾き、背中や腰に負担をかけてしまうギタリストを減らしたい、ストレスなく音楽と向き合って欲しい、という想いがこもっています。 シリーズ共通で、ギターを弾く際に邪魔にならない跳ね上げ式可動肘掛けや、自身の身体とプレースタイルに合った姿勢を取ることができる上下昇降&ロッキング機能を標準装備しています。

 今回の「ギタイスPRO」では新たに「フットレスト(足置き)」を搭載。 足の長さやギターのポジショニングに合わせ、工具不要で高さ調整できます。 身体と足でギターを挟んで固定でき、正しい姿勢をキープしたまま演奏が可能。 一般的な椅子ではギターを弾く際にギターがずり落ち、猫背になりがちだったのを、この特製フットレストで防ぐことができます。

 DTM(デスクトップミュージック)をも用い、様々なアプローチで作曲・編曲することが当たり前となっている昨今、ギターを抱えながらPCに向かうギタリストは少なくありません。 ギターを弾くときには肘掛けを上げてフットレストに足をかけ演奏、編曲するときには深く座り肘掛けを下げて集中。 そんなマルチタスクに対応できる椅子を作りたいと考え、今回「ギタイスPRO」をリリースします。

 今回、楽器店大手のイシバシ楽器心斎橋店にてプロモーション撮影を行い、ギターに毎日触れているスタッフの方にもレビューしてもらうなど、撮影協力をお願いしました。 イシバシ楽器心斎橋店では「ギタイスPRO」に座りながらギターを試奏することも可能です。

<ギタイスPRO×イシバシ楽器 スペシャルムービー> https://youtu.be/bYPfgz5Nsvc

【ブランド名】Bauhutte(バウヒュッテ)

【商品名】オフィスチェア BM-119 ギタイスPRO 

【カラー】ブラック×ゴールド

【サイズ】幅705mm×奥行710mm×高さ925mm(925~1040mm) 

     座部の高さ:425mm(425~540mm)

     (括弧内:ガスシリンダー可動域)

【重量】17.5kg

【耐荷重】100kg未満

【希望小売価格】24,000円(税別)

【製品ページ】http://www.bauhutte.jp/product/bm119/

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

プレスリリース添付画像

ギタリストが正しい姿勢で音楽に向き合うための椅子「ギタイスPRO BM-119」を発売。

ストレスなく音楽と向き合って欲しい、という想いを込めて作った製品です。

DTMで作曲・編曲するために長時間PCと向き合う人をサポートします。

身体と足でギターを固定でき、正しい姿勢をキープしたまま演奏できる足置きが標準付属。

足置きは工具不要で高さ調整が可能です。

ギターを弾く際に邪魔にならない、上下跳ね上げ式肘掛け。

ギターを弾くときには上げ、DTM作業時には肘掛けを下ろすなど、どんなシーンでも快適に使用できます。

仰け反りやすい構造になっている、非固定式のリクライニング機能。

リクライニングや座面の高さの調整なども、各種レバーで簡単に操作できます。

座部の表面にはメッシュ生地を採用し、フレッシュウレタンをクッション材に使用しています。

正しい姿勢の見本。

種類を問わず、ギターやベースなどの弦楽器の演奏に活躍します。

高級感の漂うブラック×ゴールドのデザインが、ギターやアンプなどとマッチします。

大阪にある「イシバシ楽器心斎橋店」にてロケーション撮影をおこないました。

マルチタスクなミュージシャン・クリエイターに捧げる「ギタイスPRO」です。

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