乗り手をストリートで主役にするデザイン。街乗りに特化したファッションアイテムとしてのBMX発売。

ビーズ株式会社

2017/1/16 13:30

2017/01/16

ビーズ株式会社

乗り手をストリートで主役にするデザイン。

街乗りに特化した、ファッションアイテムとしてのBMX自転車発売。

 ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は2017年1月16日、同社自転車ブランド「DOPPELGANGER(R)(ドッペルギャンガー)」のDUB STACK(ダブスタック)シリーズにおいて、街乗りでデザインが映える20インチBMX自転車「DX200 HIGHROLLER(ハイローラー)」を発売します。

 街乗りにおいては、実用性よりもそのスタイルが支持されているBMX。 競技志向の強い車種ですが、本格的な競技をおこなう人でなくとも、ストリートカルチャーが好きな人にとってはアイコニックなアイテムです。 様々なスタイルの自転車をシティライド仕様に最適化しリリースしてきたDOPPELGANGER(R)は、BMXにおいても、日常生活でもっと気軽に乗ることができるモデルをリリースしたいと考えました。 特徴的なデザインをまといながらも「街乗りに特化」したBMXとして、「DX200 HIGHROLLER」を提案します。

 「DX200 HIGHROLLER」では、ファッションの一部として楽しむことができるよう、フレームデザインにこだわりました。 多層デカールで構成するブラックカモフラージュパターンを採用。 ミリタリールックスの中にドットグラデーションなどアーバンテイストなパターンを加えた、トレンドを押さえた独自デザインです。 また一般的なBMXよりもサイズの大きい39Tチェーンクランクを選択。 街乗り用として高い走行性を持たせ、快適なクルージングをサポートします。

 一方、BMXが持つアイデンティティを失うことがないよう、BMXにおける特徴的な機能・形状はそのまま残しています。 ハンドル部には競技用BMXでも採用されているジャイロ(デタングラー)機構を装備。 ハンドルを360度回転させることができるため、自在なハンドルコントロールが可能です。 一般的な道路での走行を想定し、様々な路面状況に対応するオールラウンドBMXタイヤを採用しました。 タイヤのトラッド(溝)がサイドまで及ぶデザインが特徴的です。 「DX200 HIGHROLLER」はその他にも、ハンドルやペダルなど、BMXたらしめる要素を持ったパーツで構成されています。

【ブランド名】DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)

【商品名】自転車 DX200 HIGHROLLER(ハイローラー)

【カラー】ブラックカモフラージュ

【材質】フレーム:スチール、フロントフォーク:スチール

【サイズ】全長:1420mm、サドル高:660-760mm

     ハンドル高:940mm、タイヤ:20×1.95inch

【重量】13.6kg(※ペダル、保安部品を取り外した状態)

【その他仕様】変速機:なし、ペダル:BMXペダル

       ブレーキ:キャリパーブレーキ(前)、Uブレーキ(後)

       バルブ形式:英式(ウッズバルブ)

【希望小売価格】オープン価格(税別参考価格:27,000円)

【製品ページ】http://www.doppelganger.jp/product/dx200/

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

プレスリリース添付画像

街乗りでデザインが映える20インチBMX自転車「DX200 HIGHROLLER(ハイローラー)」発売。

DX200の全容です。

ストリートファッションに合わせやすいデザインです。

ミリタリールックスの中にアーバンテイストを加えた独自デザインの多層デカール。

クールなモノトーンですが、力強さとアグレッシブさをも兼ね備えたカラーバランスとなっています。

一般的なBMXよりもサイズが大きい39Tチェーンクランクを採用。

ハンドルを360度回転させることができるジャイロ(デタングラー)機構を装備。

タイヤのトラッド(溝)がサイドまで及ぶデザインが特徴のオールラウンドBMXタイヤ。

街乗りに特化し、ファッションアイテムとして使えるBMXを目指しました。

モデル身長:160cm。

モデル身長:160cm。

モデル身長:171cm。

モデル身長:171cm。

このプレスリリースには、報道機関向けの情報があります。

プレス会員登録を行うと、広報担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など、報道機関だけに公開する情報が閲覧できるようになります。

プレスリリース受信に関するご案内

このプレスリリースを配信した企業・団体

SNSでも最新のプレスリリース情報をいち早く配信中

過去に配信したプレスリリース