Tableau、かつてない分析パフォーマンスを実現する新データエンジン技術 Hyper を公開

Tableau Software

2018/1/11 11:03

Tableau、かつてない分析パフォーマンスを実現する新データエンジン技術 Hyper を公開

AsiaNet 71839

Hyper を搭載した Tableau 10.5 で、クエリ速度が 5 倍、抽出作成速度が 3 倍に向上。Linux 版 Tableau Server、ツールヒント内での Viz 表示機能、ガバナンスコントロールに関する機能など、新機能を多数搭載。

米国ワシントン州シアトル、2018 年 1 月 11 日 - /PRNewswire-AsiaNet/ -- ビジュアル分析業界を牽引する Tableau Software (NYSE: DATA) は、本日、新データエンジン技術 Hyper を搭載した Tableau 10.5 をリリースしました。膨大なデータのスライス & ダイスを数秒で行える Hyper の導入により、Tableau を利用するお客様は以前より 5 倍のクエリ速度および 3 倍の抽出作成速度を得られます。*  さらにサイズの大きなデータセットから、より速くインサイトを得ることが可能になり、企業や団体において多くの人が分析を利用できるようになります。Tableau 10.5 には、Linux 上で動作する Tableau Server や、ツールヒント内に Viz を表示することで 1 つのビューに複数の Viz を埋め込むことを可能にする新機能も含まれています。Hyper の他にも、Tableau 10.5 の新機能には、ドラッグ & ドロップで作成できる累乗傾向線や、新しい Box コネクタ、Tableau Mobile のアップデートなどがあります。  詳しくは、www.tableau.com/ja-jp/new-features をご覧ください。

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「Hyper のデータエンジン技術により Tableau プラットフォーム全体を強化することで、Tableau を利用するお客様は新しいレベルの分析パフォーマンスを得ることができます。最先端のインメモリ技術によって、高速で簡単なビジュアル分析が、すべてのお客様にとって現実のものとなります」と Tableau の最高製品責任者である Francois Ajenstat は語ります。「この画期的なデータエンジン技術を開発し Tableau 製品の中枢に組み込むため、そして何より Tableau のお客様にシームレスなアップグレードとしてこの新機能をお届けするため、Tableau はたゆまぬ努力をしてまいりました。Hyper により、分析の性能とスケーラビリティはますます向上し、これまで以上に多くの組織のすべてのレベルの人たちにとって、データは便利なものになっていきます」。

Hyper

Hyper は、大規模で複雑なデータセットでのデータ取得および分析的クエリ処理を高速に行うために開発された Tableau の新しいインメモリデータエンジン技術です。抽出作成と更新の性能が向上し、さらにサイズが大きなデータセットをサポートできるようになりました。これにより Tableau を利用するお客様は、抽出スケジュールによる制限を気にすることなく、ビジネスニーズに適ったデータ抽出を選択できるようになります。巨大なデータセットでも、Hyper ならクエリを数秒で完了できるので、お客様の分析のフローを妨げることはありません。  高速なクエリパフォーマンスにより、複雑なダッシュボードも早く開くことができ、フィルターもより機敏に動作します。また、新しいフィールドをビジュアライゼーションに追加するのも一瞬で行えます。名高いドイツのミュンヘン工科大学 (TUM) で、商業スピンオフとしてスタートした Hyper は、Tableau に加わった 18 か月後にその製品に技術が統合されました。

Hyper は、最新マルチコアプロセッサの性能を活用し、新しい負荷並列化手法を採用することにより、お客様による抽出の幅広い利用を促進します。Hyper の特許出願中の高速インメモリシステム技術は、パフォーマンスを損なうことなくトランザクションおよび分析の処理を行えるよう設計されています。最新鋭のクエリ最適化技術を携え、あらゆる負荷に対してもシングルカラムナストレージ状態を保つ Hyper を利用することで、データはお客様にとってさらに身近なものになります。

「ビジネスの現場では、次々と出てくる疑問や質問に、それ以上の速さで答えを求められます。  当社はベータプログラムに参加し Hyper のテストを行いましたが、現在のところ、複雑なデータセットでも Hyper が、我々のデータドリブンな意思決定を新しいレベルに導いてくれるのは明白です」と National Grid 社の IT データ分析部門でディレクターを務める Rory Abbazio 氏は語ります。「ゆくゆくは Hyper によって、我々の戦略にも大きな変革がもたらされるかもしれません。ビジュアライゼーションのパフォーマンスが大きく向上したことのほかに、Tableau のデータエンジンを専用で利用することでインフラにかかるコストも削減できる可能性にも着目しています」。

リリースの準備に 7 か月を要し、62,000 におよぶワークブックを使用した夜間性能テストを実施するなど、社内はもちろん多くのお客様にもご協力いただき、Hyper のテストは大規模に行われました。  Hyper へのアップグレードは、Tableau 10.5 にソフトウェアをアップグレードするだけでシームレスに行えます。データのマイグレーション作業は必要ありません。

Hyper が Tableau に搭載されることで、お客様にとってのデータ接続の選択肢が増え、データ分析における柔軟性が向上するほかに、75 以上のデータソースに接続できる 65 以上のコネクタはもちろん、ライブ接続と抽出の両方を使用できる Tableau のハイブリッドなアーキテクチャを利用できるようになります。  

Linux 版 Tableau Server

Tableau 10.5 では、Linux 版 Tableau Server もリリースされます。これにより、Tableau の分析プラットフォームを、Linux のエンタープライズ機能と併せて利用できるようになります。従来の Windows 上で動作する Tableau の機能をそのままに、Linux を IT 環境で利用しているお客様は既存の処理やワークフローに Tableau Server をシームレスに統合できます。Linux 版 Tableau Server の登場により、Linux 環境を好むお客様には、Tableau を展開するために Windows と Linux の両方の環境を保持する必要がなくなります。また、パブリッククラウドで Tableau を稼働することをご希望のお客様には、Linux 版 Tableau Server は最適なソリューションです。Windows 版と Linux 版の Tableau Server はともに同じコストであることから、Linux サーバー上のパブリッククラウドに Tableau Server を展開することは費用対効果の高いオプションと言えます。

容易な導入と管理を実現するため基礎から開発された Linux 版 Tableau Server は、CentOS、Ubuntu、Red Hat Enterprise Linux、Oracle Linux ディストリビューションをサポートしています。IT 部門は、ユーザー認証を LDAP、Active Directory、ローカル認証を介して制御できます。Linux 版 Tableau Server への移行は、バックアップとリストアで簡潔に行えます。

Teknion Data Solutions 社のシニアコンサルタントである Bridget Cogley 氏は、Linux 版 Tableau Server にかける期待をこう語っています。「Linux 版 Tableau Server がリリースされることを楽しみにしている理由が 2 つあります。  1 つ目は、全体的な所有コストが低減されること。2 つ目は、さらなるコントロールとセキュリティを求め、Tableau Server を本当の意味でプラットフォームに依存しないものにする開発者集団にとって、大きな機会をもたらすことです」。

ツールヒント内の Viz 表示

Tableau は、データと対話し視覚化する新しい方法にも投資を続けています。ツールヒント Viz は、コードを書かずに関連するビジュアライゼーション (Viz) をツールヒントに埋め込むことができる、業界で初めての機能です。面積の限られたダッシュボードで、データをさらに効果的に表現できるようになり、お客様はデータの分析と理解をさらに深められます。マークにカーソルを合わせると、ツールヒントに詳細情報を表示した Viz を表示できるので、その時に見ていたビューから離れる必要がありません。

ツールヒント Viz を利用することにより、ダッシュボードとストーリーの流れを滑らかに表現できるようになります。また、デザインを美しく維持しながら、補足するデータをツールヒントに表示できるので新しいインサイトを得られるようになります。ダッシュボードに文脈を加えることができるこの機能によって、2 つのストーリーを同時に表現できます。また、ダッシュボードの対話性が向上し、見る人の好奇心と探求心を刺激することで、さらにデータの分析と理解が深まることになります。

「ツールヒント Viz により、データ分析でよりタイムリーに情報を得られるようになります」と、The Information Lab Data School のヘッドコーチを務める Andy Kriebel 氏は語ります。  「ビューを切り替える手間がなくなり、マークにカーソルを合わせるだけでインサイトを得られるようになります。分析のフローの中にインサイトをもたらしてくれるので、意思決定をさらに速く行うことができるでしょう」。

ガバナンスおよびコンテンツコントロールの拡張

Tableau 10.5 の新機能には、プロジェクトを階層的に見ることができるネスト表示も含まれます。これにより、コンテンツやパーミッションに対し、より緻密な制御が可能になります。ワークブックの整理が容易になり、組織内のだれもが必要なものを見つけられるようになります。フォルダーのパーミッションも、プロジェクトレベルごとにカスタマイズできるようになります。もちろん、トップダウンで一律にパーミッションを設定することも可能です。

Tableau 10.5 については、www.tableau.com/ja-jp/new-features をご覧ください。

* 一般的なユーザーの使用事例を反映するように作成されたさまざまなシナリオの下で、Hyper と Tableau データエンジンを比較したパフォーマンス差。実際の結果は異なることがあります。

Tableau Software について

Tableau (NYSE: DATA) は、人がデータを見て理解し、制限のないビジュアル分析でデータを探索できるよう支援します。Tableau を利用するお客様は、ダッシュボードを作成して数回のクリックでアドホックにデータを分析できます。また、分析内容を誰とでも共有でき、大きなインパクトをビジネスにもたらすことができます。グローバル企業、スタートアップ企業、中小企業など世界で 65,000 社を超えるお客様が、Tableau を利用し、データから有益なインサイトを引き出しています。また、300,000 をこえる人たちが Tableau Public を利用し、ブログや Web サイトで公共データを共有しています。ぜひ無料トライアル版をお試しください。www.tableau.com/ja-jp/products/trial からダウンロードできます。

Tableau および Tableau Software は、Tableau Software, Inc. の商標です。その他の社名および製品名は各社の商標です。

将来予想に関する記述

本プレスリリースには、「将来予想に関する記述」が記載されています。これは、リスク、不確定要素、仮定などを内包しています。不確定要素が現実のものとなったり、仮定が誤りであると証明されたりした場合、Tableau 製品の使用による結果は、将来予想に関する記述により示される結果と大きく異なる可能性があります。歴史的事実に関する記述を除くすべての記述は、「将来予想に関する記述」と見なされます。これには、製品の機能、性能、統合やセキュリティに関する予測、ならびに新しい/計画されている/アップグレードされた製品機能や製品開発に関する記述が含まれます。これらの、そしてその他の重要なリスク要因は、米国証券取引委員会 (SEC) への提出書類に記載されています。これには、最も最近に提出された Tableau の書式 10-Q、書式 10-K による年次報告書、その他の報告書および SEC への提出物を含みます。これらのリスク要因は、実際の結果が予測と異なる原因となることがあります。Tableau は、将来予想に関する記述を作成した日以降に発生した事柄または状況によってこれを更新する義務を負いません。

本プレスリリースまたはその他のプレスリリースやプレゼンテーション、あるいは公式発表で言及されているもののリリースされていないサービスまたは機能は、現在利用できるものではなく、計画どおりに提供されない、またはまったく提供されない場合があります。Tableau の製品やサービスを購入するお客様は、現在利用できる機能に基づいて、購入の意思決定を行ってください。

情報元:  Tableau Software

問い合わせ先:  Daniel Jensen, 1-206-634-5490, djensen@tableau.com

(日本語リリース:クライアント提供)

Tableau Launches Hyper – New Data Engine Technology Delivering Unprecedented Analytical Performance

PR71839

SEATTLE, Jan. 11, 2018 /PRNewswire=KYODO JBN/ --

- Tableau 10.5 with Hyper will provide customers up to 5X faster query speed

and 3X faster extract creation speed, in addition to Tableau Server on Linux,

embedded tooltip visualizations, and additional governance control

Tableau Software (NYSE: DATA), the leader in visual analytics, today announced

the roll out of Hyper, the new data engine technology included within Tableau

10.5. With Hyper's ability to slice and dice massive volumes of data in

seconds, customers will see up to 5X faster query speed and up to 3X faster

extract creation speed* This will allow faster insights for even larger data

sets, giving organizations the ability to scale their analysis to more people.

Also included in the release is Tableau Server on Linux and the ability to

embed multiple visualizations in a single view with Viz in Tooltip. Hyper,

along with the rest of Tableau 10.5 capabilities, including drag-and-drop power

trend lines, a new Box connector, and Tableau Mobile updates, will be available

to all customers in all products this week.  To learn more, visit

www.tableau.com/new-features.

Logo -

https://mma.prnewswire.com/media/411941/TABLEAU_SOFTWARE_LOGOjpg_Logo.jpg

"With Hyper data engine technology powering the entire Tableau platform,

customers will take their analytics performance to the next level. Hyper's

state of the art in-memory technology makes fast, easy visual analytics a

reality for all customers," said Francois Ajenstat, Chief Product Officer at

Tableau. "We're incredibly proud of the work the Tableau team has done to

deliver this game-changing data engine technology, embed it into the heart of

Tableau's product, and most importantly, make it a seamless upgrade for our

customers. Hyper brings increased performance and scalability to analysis,

making data more useful at all levels in more organizations than ever before."

Hyper

Hyper is Tableau's new in-memory data engine technology, designed for fast data

ingest and analytical query processing on large or complex data sets. With

enhanced extract creation and refresh performance, and support for even larger

datasets, customers can choose to extract their data based on the needs of the

business, without concern for scheduling limitations. Furthermore, to keep

customers in the flow of their analysis, Hyper can complete queries on large

data sets in seconds.  With fast query performance, complex dashboards open

faster, filters are snappier, and adding new fields to visualizations is almost

instantaneous. Originally incubated at the renowned Technical University of

Munich (TUM) in Germany, Tableau acquired the commercial spin off and

integrated the technology into the product in fewer than 18 months.

Hyper also helps customers scale their extracts for broad usage by leveraging

the latest multi-core processor advancements and employing novel workload

parallelization techniques. Hyper's patent-pending technology is a fast

in-memory system designed for transactional and analytical workloads without

compromising performance. By leveraging cutting edge query optimization

techniques and a single columnar storage state for all workloads, Hyper will

help bring customers closer to their data.

"In our business, fast paced questions need even faster answers.  From our beta

testing thus far, it's clear that on complex data sets, Hyper can take our

data-driven decision making to the next level," said Rory Abbazio, Director, IT

Data Analytics at National Grid. "To that end, Hyper has the potential to be a

strategic game changer for us. In addition to substantially improving the

performance of our visualizations we see an opportunity to reduce

infrastructure costs by leveraging the Tableau Data Engine exclusively."

Hyper has gone through extensive customer and internal validation including a

seven-month pre-release program and nightly performance testing with 62,000

workbooks.  Upgrading to Hyper is seamless; customers can simply upgrade to

Tableau 10.5 and no data migration is needed.

With Hyper, Tableau continues to give customers choice and flexibility in their

data analysis, as they can choose how they want to connect to their data.

Customers can leverage Tableau's hybrid architecture with live and extract

options, as well as its portfolio of more than 65 connectors to more than 75

data sources.

Tableau Server on Linux

Tableau 10.5 also introduces Tableau Server on Linux, enabling customers to

combine Tableau's analytics platform with Linux's enterprise capabilities. With

identical end user functionality to Tableau on Windows, customers already using

Linux in their IT environments can quickly and seamlessly integrate Tableau

Server into their processes and workflows. With this new deployment option,

customers who prefer Linux no longer need to maintain both Windows and Linux

environments to support Tableau. Additionally, for customers who wish to run

Tableau in the public cloud, Tableau Server on Linux is a compelling solution.

While the cost of Tableau Server is the same on either platform, deploying to

the public cloud on a Linux server is an extremely cost-effective deployment

option.

Tableau Server on Linux has been built from the ground up for easy deployment

and management and includes support for CentOS, Ubuntu, Red Hat Enterprise

Linux, and Oracle Linux distributions. IT teams can also control user

authentication through LDAP, Active Directory, or local authentication. Making

the migration to Tableau Server on Linux is simple via a backup and restore.

Senior Consultant at Teknion Data Solutions, Bridget Cogley, recently shared

her enthusiasm for Tableau Server on Linux: "I'm excited about the availability

of Tableau Server on Linux for a couple of reasons.  First, you're lowering the

overall cost of ownership. Second, it creates openings for a developer

population that often seeks greater control and security and truly makes

Tableau Server platform agnostic."

Viz in Tooltip

Tableau continues to invest in new ways to visualize and interact with data.

With Viz in Tooltip, customers can engage with their data at a deeper level and

maximize dashboard real estate by embedding contextual visualizations inside

the tooltip, without writing a single line of code - an industry first. With

this approach, a customer can hover over a mark to display details-on-demand

while staying in context of the original view.

This new addition also allows Tableau customers to streamline their dashboards

and stories, seeing new insights within context, while also saving space and

keeping designs clean by adding supplemental data into the tooltip. People will

be able to tell two stories at once, with a tooltip enriching the dashboard

with supporting data. Making Tableau dashboards even more interactive, new

tooltips encourage curiosity and exploration from viewers, inviting people to

learn more about the data in an engaged manner.

"Viz in Tooltips is a gamer changer for on-the-fly analytics," said Andy

Kriebel, Head Coach at The Information Lab Data School.  "Instead of having to

switch between views, the insights will be just a hover away. Bringing the

insights into the flow of analysis will make decision making even faster!"

Expanded governance and content control

Tableau 10.5 also includes nested projects, giving customers more fine-tuned

control over content organization and permissions. This makes it easier to

organize workbooks, so everyone in an organization can find what they are

looking for. Folder permissions can also be customized at each project level,

or with a top down permissioning structure.

Learn more about Tableau 10.5 by visiting www.tableau.com/new-features.

*Performance compared between Hyper and Tableau Data Engine using a mix of

scenarios designed to reflect common customer uses cases. Customer results will

vary.

About Tableau Software

Tableau (NYSE: DATA) helps people see and understand data and explore with

limitless visual analytics. Customers can build dashboards and perform ad hoc

analyses in just a few clicks. They can share their work with anyone and make

an impact on their business. From global enterprises to early-stage startups

and small businesses, more than 65,000 customer accounts around the world use

Tableau to turn data into actionable insights, and more than 300,000 people use

Tableau Public to share public data in their blogs and websites. See how

Tableau can help you by downloading the free trial at www.tableau.com/trial.

Tableau and Tableau Software are trademarks of Tableau Software, Inc. All other

company and product names may be trademarks of the respective companies with

which they are associated.

Forward-Looking Statements

This press release contains forward-looking statements that involve risks,

uncertainties, and assumptions. If any such uncertainties materialize or if any

of the assumptions prove incorrect, the results of Tableau could differ

materially from the results expressed or implied by the forward-looking

statements we make. All statements other than statements of historical fact

could be deemed forward-looking, including any projections of product

capabilities, performance, integration and security, or any statements of

belief concerning new, planned, or upgraded product features and developments.

These and other important risk factors are included in documents filed with the

U. S. Securities and Exchange Commission, including Tableau's most recently

filed Form 10-Q, and Annual Report on Form 10-K, and other reports and filings

with the SEC and could cause actual results to vary from expectations. Tableau

does not assume any obligation to update the forward-looking statements

provided to reflect events that occur or circumstances that exist after the

date on which they were made.

Any unreleased services or features referenced in this or other press releases,

presentations or public statements are not currently available and may not be

delivered on time or at all. Customers who purchase our products and services

should make the purchase decisions based upon features that are currently

available.

SOURCE  Tableau Software

CONTACT: Daniel Jensen, 1-206-634-5490, djensen@tableau.com

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