ワンルームでも愛車と暮らそう! ロードバイクも小径車も直立収納できる「バイシクルハンガー」新色発売。

ビーズ株式会社

2018/12/06

ビーズ株式会社

ワンルームでも愛車と暮らそう!

ロードバイクも小径車も直立収納できる「バイシクルハンガー」新色発売。

 ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は2018年12月6日、同社自転車ブランド「DOPPELGANGER(R)(ドッペルギャンガー)」より、ロードバイクから小径車まで直立収納できる「バイシクルハンガー」の新色を発売します。

ロードバイクから小径車まで、省スペースで直立収納できる「バイシクルハンガー」の新色を発売。

<ワンルームでも愛車と暮らす楽しみを>

 通勤にも、休日の街乗りやツーリングにも活躍する自転車。 ロードバイクやクロスバイク、ミニベロといわれる小径車までこだわりの愛車が盗まれないよう、できれば室内保管をしたいと考えるサイクリストが多いようです。 しかし室内保管となれば、ある程度のスペースが必要なうえ、人が移動する際にバイクが干渉・転倒する可能性がある、壁掛けタイプならさらに壁に穴や傷をつけてしまうといった事情から、導入のハードルも高くなりがちです。

 そこでDOPPELGANGERはワンルームでも、持ち家やマンションの玄関や自室・リビングでも保管できる「バイシクルハンガー」を2016年より展開。 突っ張り棒方式でしっかり支えるラックに愛車の前輪をハンギングする本製品なら、省スペースかつ安心して自転車本体とメンテナンス用具、ヘルメットなどまでまとめて室内保管できると好評です。 このほど新色カーキをラインナップに追加し、インテリアの一部としても愛車を取り入れる楽しみまで、サイクリストに提案します。

<「バイシクルハンガー」の特長>

1. 狭いスペースでも置ける垂直収納

 本製品は自転車を垂直に立て前輪をフックに掛けて使用します。 使用時のサイズはロードバイクのドロップハンドルに近い幅46cm。 自転車を床置きする場合と比べて省スペースで保管でき、ワンルームでも、たとえば玄関先でも、上述の空間さえあれば設置可能です。

新色カーキの全容画像。 自転車をフックに吊るす際は、サドルを膝で支えると安定して楽に設置できます。

2. 天井と床を8点固定、倒れない安心設計

 突っ張り棒方式で天井と床を8点で固定します。 直径25mmのポール、同5.8mmで耐荷重30kgのフレーム補強板付き棚板、フックには同7mm、スチール製パラレルフックをそれぞれ選定し、強度と剛性を確保しました。 パラレルフックやバックボードで自転車の回転も抑制するので、自転車の落下や転倒の恐れもなく、安心して保管できます。

伸縮式の突っ張り棒構造を採用。天井と床の8点でしっかりと固定します。 自転車の荷重で落下しないよう、直径5.8mmのフレームを持つ耐荷重30kgの棚板を採用しています。 直径7MMのスチール鋼2本を平行に溶接したフック。自転車ハンギング時の回転を抑制します。

3. ヘルメットやグローブも一括収納

 お出かけや帰宅の際には、ヘルメットやシューズ、メンテナンス用具などを上部の棚板に収納できます。 細かいパーツや砂の落下はボトムシートが防止。 フレームは粉体焼付け塗装なのでサビや傷にも強いタイプです。 また、新たにラインナップ入りするカーキは落ち着いた色合いで、自転車や部屋全体のトーンにも馴染みやすくなっています。

ヘルメットやグローブ、メンテナンス用品、パーツなど関連用品を一括収納できます。 細かいパーツや砂が床に直接落下するのを防止するボトムシート。  フレームには、耐候性や防錆能力に優れるパウダーコーティング(粉体焼付塗装)を施しました。

<製品スペック詳細>

 

【ブランド名】DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)

【商品名】バイシクルハンガー

【型番:カラー】DDS304-KH:カーキ、DDS304-BK:ブラック

【サイズ】本体:幅460×奥行き605×高さ2205~2700mm

     フックサイズ内径:約38mm

【耐荷重】フック吊り下げ:30kg、各棚:40kg

【材質】ポール&フック:スチール、ボード:パーティクルボード

【希望小売価格】15,000円(税別)

【組立解説動画】https://youtu.be/Plv13wgOfLU

【製品ページ】http://www.doppelganger.jp/option/dds304/

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

プレスリリース添付画像

ロードバイクから小径車まで、省スペースで直立収納できる「バイシクルハンガー」の新色を発売。

新色カーキの全容画像。

高さ調整ができるので、ロードバイクやクロスバイク、ミニベロまですっきりと収納できます。

伸縮式の突っ張り棒構造を採用。天井と床の8点でしっかりと固定します。

自転車の荷重で落下しないよう、直径5.8mmのフレームを持つ耐荷重30kgの棚板を採用しています。

フックで自転車の荷重がかかる上部棚板には、フレーム補強板を配しています。

直径7MMのスチール鋼2本を平行に溶接したフック。自転車ハンギング時の回転を抑制します。

バックボードも自転車の回転を防止し、安定性の維持に寄与します。

ヘルメットやグローブ、メンテナンス用品、パーツなど関連用品を一括収納できます。

細かいパーツや砂が床に直接落下するのを防止するボトムシート。

フレームには、耐候性や防錆能力に優れるパウダーコーティング(粉体焼付塗装)を施しました。

自転車をフックに吊るす際は、サドルを膝で支えると安定して楽に設置できます。

ブラックの全容画像。

廊下に「バイシクルハンガー」を設置した事例画像。

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