ソフトバンクの 「PCセキュリティ for 基本パック」にセキュリティ機能を提供開始

2019年9月3日

マカフィー株式会社

マカフィー、ソフトバンクの

「PCセキュリティ for 基本パック」にセキュリティ機能を提供開始

マカフィー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:田中 辰夫、

以下 マカフィー)は、ソフトバンク株式会社(本社:東京都港区、

代表取締役 社長執行役員 兼 CEO:宮内 謙、以下 ソフトバンク)が

2019年9月3日より提供を開始する、

“ソフトバンク”の基本パック利用者向けセキュリティサービス

「PCセキュリティ for 基本パック」に対し、

「マカフィー(R) マルチ アクセス」の提供を開始することを本日発表しました。

これまでマカフィーはソフトバンクに

「スマートセキュリティ powered by McAfee」を機能提供することで、

“ソフトバンク”のスマートフォンユーザーの

デバイス保護対策を行ってきました。

今回さらに、“ソフトバンク”ユーザーのご家庭のパソコンの安心、

安全な使用のために、マカフィー マルチ アクセスの提供を開始しました。

マカフィー マルチ アクセスは、Windows、Macに対して合計3台まで

インストールが可能であり、インターネットを安全に利用するために

必要なウイルス対策や、外部からの攻撃に対策するファイアウォールなど

パソコンを保護対策する機能などを備えた、セキュリティソリューションです。

ますます巧妙化するインターネット上の脅威から、

ユーザーの大切なパソコンや個人情報を保護対策します。

「PCセキュリティ for 基本パック」に提供する製品は以下のとおりです。

1.提供製品:マカフィー(R) マルチ アクセス

※3台版。Windows, Macに対応(対応OSは機能ごとに異なります)。

2.提供開始日

2019年9月3日(火)

3.マカフィー マルチ アクセスの主な特徴

<Windows、Mac対応機能>

・マルウェア対策

日々発生する新しいウイルスやスパイウェアなどの脅威から

パソコンの保護対策をします。更新が自動で行われるため、

常に最新のセキュリティ対策の環境でインターネットを楽しむことができます。

・ファイアウォール

外部からの攻撃に対応するだけでなく、プログラムのインターネットへの

アクセスを管理できることで、より安全にインターネットに接続することができます。

<Windows対応機能>

・脆弱性対策

Windowsやプログラムを常に最新の状態に保つのに役立ちます。

古いプログラムが使用されている場合、

それを通知し、インストールを促します。

・迷惑メール対策

迷惑なメールや危険なメールをフィルタリングし、

メールによる危険からパソコンを保護対策します。

・シュレッダー機能

シュレッダーを使用すると、パソコン上で不要になった項目を

容易に復元できないように削除できる便利なツールです。

4.対応OS

・Windows

Windows 10, Windows 8.1, Windows 8, Windows 7

・Mac

macOS 10.12 以降

<「マカフィー マルチ アクセス」の画面イメージ>

「PCセキュリティ for 基本パック」の詳細は、

ソフトバンクのホームページをご覧ください。

https://www.softbank.jp/mobile/service/kihonpack/pc-security/

■マカフィーについて

マカフィーはデバイスからクラウドまでを保護する

サイバーセキュリティ企業です。業界、製品、組織、

そして個人の垣根を越えて共に力を合わせることで実現するより

安全な世界を目指し、マカフィーは企業、そして個人向けの

セキュリティ ソリューションを提供しています。

詳細は https://www.mcafee.com/ja-jp/ をご覧ください。

* McAfee、マカフィー、マカフィー マルチ アクセス、McAfeeのロゴは、

 米国およびその他の国におけるMcAfee, LLCの商標又は登録商標です。

* SoftBankおよびソフトバンクの名称、ロゴは、日本国および

 その他の国におけるソフトバンクグループ株式会社の登録商標または商標です。

* その他の会社名、団体名、製品名やブランドは、

 該当各社の商標又は登録商標です。

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

プレスリリース添付画像

このプレスリリースには、報道機関向けの情報があります。

プレス会員登録を行うと、広報担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など、報道機関だけに公開する情報が閲覧できるようになります。

プレスリリース受信に関するご案内

このプレスリリースを配信した企業・団体

SNSでも最新のプレスリリース情報をいち早く配信中