長財布がすっぽり入る縦長シルエット。バイク乗りが考えた、バイク用防水ホルスターバッグ発売。

ビーズ株式会社

2019/10/17 17:40

2019/10/16

ビーズ株式会社

長財布がすっぽり入る縦長シルエット。

バイク乗りが考えた、バイク用防水ホルスターバッグ発売。

 ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は2019年10月16日、ツーリング・ガレージングブランドの「DOPPELGANGER(R)(ドッペルギャンガー)」より、縦型で長財布がストレスなく収納できる防水バイクバッグ「ターポリンホルスターバッグ DBT524-BK」を発売します。

縦型で長財布がストレスなく収納できる防水バイクバッグ「ターポリンホルスターバッグ」を発売。

<バイク乗りなら持っておきたい長財布>

 バイク乗りの憧れのアイテムのひとつに長財布があります。 お札を折らずに入れられるうえ、それ自体が放つ存在感も大きく、 いくつになっても大人になって初めて手にしたときの嬉しさが、ふと蘇るアイテムでもあります。 しかしながら、使い勝手の良さと重厚感はそのサイズが生み出すもの。 かさばるがゆえにボディバッグには入れづらく、濡れればシミ、悪くすればお札も濡れて破れる可能性があるため、絶対濡らしたくない筆頭アイテム ともいえます。

<長財布派のためのボディバッグを>

 DOPPELGANGER(R)はこれまで、急な降雨に対処しづらいバイク乗りのバッグとして防水を軸としたさまざまな用途のターポリンバッグを展開してきました。 今回は上述の長財布派ライダーの期待に応えるべく、ノーストレスで入り、ライディング姿勢に干渉しない、さらにペットボトルも装着できる縦型の「ターポリンホルスターバッグ」をリリースします。

【全容画像-1】 雨が降っても荷物が濡れない、全天候型「ターポリンホルスターバッグ」。 長財布がすっぽり入れられる縦型シルエット。

 

<「ターポリンホルスターバッグ」とは>

 「ターポリンホルスターバッグ」は縫い目からの浸水を防ぐべく、熱溶着で成形されたターポリン製ボディバッグ。 濡れてはならない貴重品や身の回り品を雨や泥水から360度守ります。 深さ21cm、厚み8cmの縦型シルエットなので、長財布やスマートフォンなどもしっかり収納できます。 容量は3Lに設定しました。

「ターポリンホルスターバッグ」に収められる荷物の事例画像。 付属のデイジーチェーンでキャップやロックなどを吊り下げ収納できます。

 先行製品でも好評のデイジーチェーン付きタクティカルベルトは、面ファスナーで76~102cmまで調節可能。 必要に応じて側面に増設できる着脱式ボトルホルダーも付属し、ボトルの大きさに応じて収納サイズの調節ができるバスケットタイプになっています。 必要最小限の荷物を機能的に収納し、さらにライディングの楽しみを満喫できる「ターポリンホルスターバッグ」があれば、普段にも、ツーリングにも貴重品入れとして活躍します。

必要に応じて着脱できるボトルホルダー。 【装着事例画像-2】KAWASAKI / NINJA250 (EX250P)

<製品スペック詳細>

【ブランド名】DOPPELGANGER(R)(ドッペルギャンガー)

【商品名】ターポリンホルスターバッグ

【型番:カラー】DBT524-BK:ブラック

【サイズ・最大積載重量】バッグ:W16×L(D)8×21.5cm

タクティカルベルト:W3.6×L(D)76-102cm

【容量】3L

【材質・重量(付属品含む)】ターポリン、0.3kg

【付属品】固定用ベルト×2、ショルダーベルト×1

【希望小売価格】オープン価格(税別参考:7,500円)

【製品ページ】https://www.doppelganger.jp/product/dbt524-bk/

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プレスリリース添付画像

縦型で長財布がストレスなく収納できる防水バイクバッグ「ターポリンホルスターバッグ」を発売。

【全容画像-1】

【全容画像-2】ボトルホルダー装着時画像*画像の一部を加工しています。

「ターポリンホルスターバッグ」に収められる荷物の事例画像。

長財布がすっぽり入れられる縦型シルエット。

「ターポリンホルスターバッグ」を装着しても、乗車姿勢に干渉せず、ライディングに集中できます。

雨が降っても荷物が濡れない、全天候型「ターポリンホルスターバッグ」。

必要に応じて着脱できるボトルホルダー。

付属のデイジーチェーンでキャップやロックなどを吊り下げ収納できます。

【装着事例画像-1】DUCATI / SCRAMBLER ICON

バイクウェアの裾の長さを考え、ライダーズホルスターバッグはそれより下の位置に来るよう設計。

カラビナ等を装着できるバッグ正面のデイジーチェーン。

【装着事例画像-2】KAWASAKI / NINJA250 (EX250P)

ボトルホルダーの取り付けベースとなる、バッグ側面のデイジーチェーン。

付属のベルトを背面のDカンに接続し、防水ポーチとしても使用できます。

【装着事例画像-3】HONDA / CBR250RR (MC51)

グローブ着用時でもつまみやすい形状で、バッグの開閉がしやすいファスナープラーを採用。

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