じわじわと売り上げを伸ばしている、三浦奈保子の話題作 東大脳を育てる1才から学ぶどうぶつ漢字マンション

 

じわじわと売り上げを伸ばしている、三浦奈保子さんの話題作  『東大脳を育てる 1才から学ぶ どうぶつ漢字マンション』

東京大学文学部卒業で、在学中から「熱血!平成教育学院」(フジテレビ系列)などのクイズ番組出演、気象予報士資格取得などマルチな才能を見せてきた三浦奈保子さん。現在は2児の母としても様々な活動をしているほか、自身のSNSでも勉強方法や幼児教育について発信し、注目を集めています。

 クイズ番組での活躍は現在も続いており、2024年1月29日(月)放送の「クイズプレゼンバラエティーQさま!!」(テレビ朝日系列)では見事優勝を果たしました。

 

 

最近では、おしゃれも子育ても楽しむママたちに向けたライフスタイル情報サイト「mamagirl」での記事監修や情報発信も行っています。自身の経験を踏まえて、子どもの能力を伸ばす育児について、小学生向け通信教育サービスの解説などを監修している三浦さん。

近年オンラインで学べる小学生向けの通信教育も増えていますが、そもそも通信教育を受ける必要はあるのか。多くのサービスがある中で、どんな子にどの教材が合っているのか。メリットだけでなくデメリットも伝え、お子さんを持つ方々に役立つ情報記事の監修をしています。

 

 

東大卒・クイズ女王で自身も子育て中の三浦さんによる比較やアドバイスはわかりやすいと評判を呼び、三浦さんが初めて手がけた絵本『東大脳を育てる 1才から学ぶ どうぶつ漢字マンション』も合わせて注目されています。

『東大脳を育てる 1才から学ぶ どうぶつ漢字マンション』は、2023年2月28日に出版され、子育て中の方を中心に高い評価を得て現在も順調に売り上げを伸ばしている絵本です。

絵本としては珍しく漢字をフィーチャーしていますが、この理由について三浦さんは「乳幼児は右脳が発達してい て、漢字はひらがなやカタカナより覚えやすい」と話します。さらに「元々絵だった漢字も多いので図形として認識しやすい。漢字が読めると大人が驚いて褒めてくれるので自信にも繋がる。文字が読めると何かに興味を持った時に自分で本を読んで知識を深められる」と、早くから漢字に触れるメリットは多いのだそう。

漢字を学ぶだけでなく、仕掛け絵本としても、絵を眺めるだけでも楽しめる作りになっているため、「0才の子も反応してくれた」といった反響もあるそうです。『花咲か爺さん』や『三匹の子豚』など、それぞれの動物に関連する童話の絵が描かれていたり、「犬・猿・鳥」の並びで桃太郎を連想させたりと、子どもたちの想像力を膨らませる工夫とこだわりが詰まった絵本となっています。

また、“知る楽しさ”を熟知しているとともに、親としての視点も持つ三浦さん。この絵本が、「忙しくて中々子どもの勉強を見てあげられない」「これからの社会を生き抜く力をつけてほしいけど、中々手が回らない」というパパ・ママの助けになってほしいという思いもあるといいます。

子どもたちに勉強の楽しさを伝える活動に今後も取り組んでいくという三浦さんの絵本は、全国の書店・ネット書店で販売中。幼児教育に興味がある方に、ぜひ手に取っていただきたい一冊です。

 

【三浦 奈保子(みうらなおこ)プロフィール】

 1987年生まれ、千葉県出身。タレント。東京大学在学中に芸能活動を開始。 「クイズプレゼンバラエティーQ さま!!」(テレビ朝日系列)、「ザ・タイムショック」(テレビ朝日系列)、「平成教育委員会」(フジテレビ系列)などのクイズ番組で優勝し、クイズ女王としても知られている。気象予報士やファイナンシャルプランナーの資格も取得し、幅広い分野で活動中。 現在は2児の母親としての体験や自身の受験経験を活かし、SNSで育児のコツや学習法を配信したり、企業のスーパーアドバイザーとして乳幼児を対象とした知育おもちゃのセレクトを担ったりと、子どもに関連した仕事に携わる一面も持つ。

 

 

【概要】

「東大脳を育てる 1 才から読む 漢字どうぶつマンション」

対象年齢:1歳〜

価格:1,100 円+税

ISBN:978-4-600-00880-2/C8737

ページ数:24P

サイズ:15cm×15cm

著者:三浦 奈保子

イラスト:佐藤 瑞希

デザイン:須田 恵美

印刷・製本:株式会社アイ・シー・ラボ 宣伝:キョードーメディアス

 

全国書店・Amazon等にて発売中

 

<内容紹介>

著者三浦奈保子が東京大学に進学できた最大の理由...

それは「知ること、勉強が好きだったから」。東大生の多くは勉強好きと言われる。

では、子供を勉強好きに育てるにはどうすれば良いのか――。

一番大事なのは、「知るって楽しい!」に早くから目覚めさせてあげること。

右脳の働きが活発で視覚イメージをよく吸収する乳幼児期の子供たちが、形として覚えやすい「漢字」と動物の絵で遊びながら「知る楽しさ」を味わえる、母として実践してきた三浦流の「勉強好きの子を育てる」絵本です。

 

■紹介どうぶつ

いぬ(犬)/さる(猿)/とり(鳥)/ひつじ(羊)/うし(牛)/うま(馬)/ ねこ(猫)/うさぎ(兎)/ぶた(豚)/ねずみ(鼠)/ぞう(象)

 

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