丸の内エリアビル内、東京駅前地下広場に設置された計189面のビジョンでインプレッション(VAC)に基づくDOOH広告配信開始

LIVE BOARD

 

株式会社 LIVE BOARD(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長 櫻井 順 以下、LIVE BOARD)は、三菱地所株式会社が運用・管理する丸の内エリアビル内に設置された『Marunouchi Vision』(99面)、『Marunouchi Link SignageⅠ』(52面)と、丸ノ内線東京駅改札前の東京駅前地下広場に設置された『Marunouchi Link SignageⅡ』(38面)を「LIVE BOARD マーケットプレイス※1」に接続し、インプレッション(VAC)※2をベースにしたデジタルOOH※3の広告配信を2024年3月11日(月)より開始します。

 

日本のビジネスの中心地である丸の内エリアは、商業施設も多く年間を通して様々なイベントが開催され、若者からビジネスパーソン、ファミリー層など幅広い年代が集まります。丸の内を中心に大手町や有楽町のビル、東京駅地下改札前広場など、丸の内エリアを網羅するビジョンにより、広い範囲で訴求が可能となります。

 

インプレッション(VAC)は、属性をNTTドコモの携帯電話ネットワークの運用データを基にした人口統計「モバイル空間統計®※4」やその他位置情報等のデータにより計測します。「LIVE BOARD マーケットプレイス」に接続することで、広告クリエイティブのプログラマティックな展開が可能となり、多様なライフスタイルに適応した広告配信が行えるようになります。

 

 

※1 LIVE BOARDが取り扱う自社・他社を含めたデジタルOOH広告枠(インベントリ)の全体を指す

※2 LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション(VAC=Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数)を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数(OTS=Opportunity to See)のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数(OTC=Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮)を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を見るであろうのべ人数(VAC)を推計しています。

※3 Digital Out of Homeの略。交通広告、屋外広告、商業施設などに設置されたデジタルサイネージを活用した広告媒体

※4 「モバイル空間統計」は、NTTドコモの携帯電話ネットワークの仕組みを使用して作成される人口の統計情報です。集団の人数のみを表す人口統計情報であるため、お客さま個人を特定することはできません。NTTドコモは、お客さまのプライバシーを厳重に保護するべく、モバイル空間統計を作成・提供する際に順守する基本事項をまとめたガイドラインを公表しています。モバイル空間統計ガイドラインについては以下より(https://www.docomo.ne.jp/corporate/disclosure/mobile_spatial_statistics/guideline/index.html)ご確認いただくことが可能です。また、「モバイル空間統計」は株式会社NTTドコモの登録商標です。

 

>>LIVE BOARD WEBサイト

 

 

◆媒体概要

 

-『Marunouchi Vision』

 

 

ビルのエントランスやリフレッシュルーム、エレベーターホールなど人々が足を止める場所に設置された音声付モニターで、様々な情報を届けることが可能です。

 

・連携開始日:2024年3月11日(月)

・掲出場所:計22ビル+東京駅前地下広場

・サイズ:32~246インチ

・設置面数:99面

・掲出時間:8:00~22:00

・音声:あり ※一部音声なしのモニターあり

媒体情報はこちら

 

 

-『Marunouchi Link SignageⅠ』

 

 

丸の内ビルや新丸の内ビル、丸の内パークビル、丸の内オアゾなど丸の内の中心部にあり、丸の内を象徴するビルに設置されたデジタルサイネージです。

 

・連携開始日:2024年3月11日(月)

・掲出場所:ビル内商業フロア計13ビル

・サイズ:85、65、55、50インチ

・設置面数:52面

・掲出時間:8:00~22:00

・音声:なし

媒体情報はこちら

 

 

-『Marunouchi Link SignageⅡ』

 

 

丸ビル、新丸ビル、東京メトロ丸ノ内線「東京駅」改札すぐの、広々として明るい東京駅前地下広場に38面設置された連続性のあるデジタルサイネージです。

 

・連携開始日:2024年3月11日(月)

・掲出場所:東京駅前 地下広場

・サイズ:65インチ

・設置面数:15柱・全38面

・掲出時間:8:00~22:00

・音声:なし

媒体情報はこちら

 

 

◆LIVE BOARD全国のスクリーン

 

現在、LIVE BOARDのスクリーンは、全国に63,500以上に伸長しており、自社で設置したスクリーンだけでなく、他社との連携も日々拡大中です。

URL:https://liveboard.co.jp/screen

 

 

 

株式会社 LIVE BOARD

 

 

データドリブンにターゲティングや効果検証を実現する

デジタルOOHアドネットワークオペレーター

 

OOH領域において国内で初めてインプレッション(VAC)に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、"そのとき、その場所で、その広告を"見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった"ヒト"基点による配信を可能にしました。

 

 

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

プレスリリース添付画像

  • テーマ
    新サービス
  • エリア
    東京都
  • キーワード
    LIVEBOARD、ライブボード、デジタルOOH、DOOH、屋外広告、デジタルサイネージ、三菱地所、丸の内エリア
このプレスリリースには、報道機関向けの情報があります。

プレス会員登録を行うと、広報担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など、報道機関だけに公開する情報が閲覧できるようになります。

プレスリリース受信に関するご案内

このプレスリリースを配信した企業・団体

  • ※購読している企業の確認や削除はWebプッシュ通知設定画面で行なってください
  • SNSでも最新のプレスリリース情報をいち早く配信中

    過去に配信したプレスリリース