「【現地レポート】WOO APAC Forum 2025|アジアOOH市場の現在地と未来」ホワイトペーパーを公開

株式会社 LIVE BOARD(本社:東京都渋谷区 以下、LIVE BOARD)は「【現地レポート】WOO APAC Forum 2025|アジアOOH市場の現在地と未来」のホワイトペーパーを公開しました。
世界125ヵ国・250以上の団体が加盟する国際的なOOH団体World Out of Home Organization(WOO)。そのアジア太平洋地域フォーラムである「WOO APAC Forum 2025」が2025年11月5日〜7日に韓国・ソウルで開催されました。
本ホワイトペーパーでは、LIVE BOARDが株式会社電通と登壇した共同セッションの内容や、フォーラムで共有されたグローバルの潮流やAPAC各国の最新動向、そして日本が提示したOOHの可能性についてレポートします。
LIVE BOARDでは、今後もDOOH市場の発展のため、調査内容や関連情報を提供していきます。
>>LIVE BOARD WEBサイト
■ホワイトペーパー構成
1. OOHは最後まで「主役」であり続けるメディア
2. OOHは「5%の壁」を超えられるのか。LIVE BOARDが示した希望
3. 各国の先進事例:オーストラリアと韓国の戦略
4. APACにおけるプログラマティックOOHの現在地
5. まとめ
■このような方におすすめ
・OOHのグローバルな潮流や、APAC各国の動向について知りたい方
・広告出稿において、テレビやデジタル以外のメディアを模索・検討されている方
・今後の広告出稿について検討されている方
■レポートはこちら
https://liveboard.co.jp/case/202601002831.html
■株式会社 LIVE BOARD

データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター
OOH領域において国内で初めてインプレッション(VAC)※に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、"そのとき、その場所で、その広告を"見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった"ヒト"基点による配信を可能にしました。
※ LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション(VAC=Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数)を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数(OTS=Opportunity to See)のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数(OTC=Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮)を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を見るであろうのべ人数(VAC)を推計しています。
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このプレスリリースを配信した企業・団体
- 名称 株式会社 LIVE BOARD
- 所在地 東京都
- 業種 広告・広報
- URL https://www.liveboard.co.jp/
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