積水ハウスのフェローが初出演 積水ハウスのポッドキャスト番組「日々の句読点。」

暮らしの悩みに“空間の力”で応えるスペシャル回を配信

積水ハウス

2026年4月28日

積水ハウス株式会社

 積水ハウス株式会社(以下、当社)のポッドキャスト番組「『日々の句読点。』心地よく、わたしに帰るひととき。by SEKISUI HOUSE」にて、当社フェローで一級建築士の河﨑由美子をゲストに迎えたスペシャル回を、5月1日(金)に配信いたします。

 本番組は、モデルの前田エマさんと、歌人の伊藤紺さんがパーソナリティを務め、日常のなかでふと立ち止まり、「ただいま」と素の自分に帰ることができる”句読点のような時間”をリスナーの皆さんと一緒に作っていくポッドキャストプログラムです。

 今回のスペシャル回では、『空間の力であれもこれも!暮らしのお悩み大解決スペシャル!』と題し、リスナーの皆さんから寄せられた暮らしの悩みに向き合います。当社の住生活研究所において、住まい手の行動や感じ方に着目し、長年にわたり住まいづくりの研究・発信に携わってきた、空間づくりのプロフェッショナルである当社フェローの河﨑由美子が、日々の暮らしを心地よく整えるためのヒントをお届けします。

 

番組公式HPhttps://www.sekisuihouse.co.jp/special/brand/podcast

 

 

 

【番組概要】

番組名:「『日々の句読点。』心地よく、わたしに帰るひととき。by SEKISUI HOUSE

番組公式HPhttps://www.sekisuihouse.co.jp/special/brand/podcast

配信日 202651(金)立夏の頃 夕暮れどき

配信先

<Spotify>https://x.gd/DjWws

<Apple Podcast>https://x.gd/lsIEI

<YouTube Music/Podcast>https://x.gd/UGQWp

<Amazon Music>https://x.gd/nWRSr

 

番組内容:以下、2つのコンテンツで構成(約30分)

 

<スペシャルトーク>

当社フェローで一級建築士の河﨑由美子とともに、暮らしのなかで生まれる悩みに「空間の視点」から向き合い、考え方や工夫をひも解きます。空間づくりのプロフェッショナルの視点と、パーソナリティ二人の言葉を重ねながら、それぞれの暮らしに取り入れられるヒントを探っていきます。

<インタールード>

目を閉じて、耳を澄ますと広がる、暮らしの音風景。

 

<番組のトーク内容(一部)>

・自分好みにインテリアを整えていくには、どこから始めたら良い?

・気軽に育てられる観葉植物はある?

・誰かの家で感じる落ち着かなさを和らげる方法

 

【パーソナリティ】

前田エマ(まえだ えま)

1992年、神奈川県生まれ。モデル、ラジオパーソナリティなど活動は多岐にわたり、エッセイや小説の執筆も行う。著書に小説集『動物になる日』(ちいさいミシマ社)、『アニョハセヨ韓国』(三栄)、エッセイ集『過去の学生』(ミシマ社)がある。

 

伊藤紺(いとう こん)

 歌人。1993 年生まれ。東京都日野市出身。著書に歌集『気がする朝』(ナナロク社)、『肌に流れる透明な気持ち』、『満ちる腕』(ともに短歌研究社)、エッセイ集『わたしのなかにある巨大な星』(ポプラ社)など。

 

【ゲスト】

河﨑由美子(かわさき ゆみこ)

積水ハウス株式会社 フェロー。1987年入社。高校入学までの12年間を海外で過ごした経験や子育て経験などを生かし、総合住宅研究所でキッズデザイン、ペット共生、収納、食空間など、日々の生活に密着した分野の研究開発全般に携わる。

執行役員、住生活研究所長を経て、2023年4月より現職。一級建築士。

 

<積水ハウスの住生活研究について>

人・暮らしの視点で、ライフステージ・ライフスタイル、そしてこれからの住まいのあり方の調査・研究を行っています。今後迎える「人生100年時代」には、暮らしにおける「幸せ」のさらなる追求が重要と考え、時間軸を意識した「住めば住むほど幸せ住まい」研究に取り組んでいます。人・暮らしの視点で、ライフステージ・ライフスタイル、そしてこれからの住まいのあり方の調査・ 研究を通して、幸せという無形価値、つまり「つながり」「健康」「生きがい」「私らしさ」「楽しさ」「役立ち」といった幸福感を高め、家族やライフスタイルの多様な変化に対応する幸せのかたちをお客さまへご提案することを目指しています。

 

【番組コンセプト】

 

日々の句読点。

心地よく、わたしに帰るひととき。

by SEKISUI HOUSE

 

素の自分に戻ったり、

まっさらな気持ちになったり。

途切れなく続く日常の中、

ふと立ち止まることで生まれる、句読点のような時間。

それはこころが帰る、わたしらしいひとときなのかもしれません。

 

積水ハウスが、前田エマさん、伊藤紺さんと

共にお送りする『日々の句読点。』。

思わず “ただいま” と帰ってきたくなるような

気持ちが前向きになる場所を、

みんなで一緒につくっていくポッドキャストプログラムです。

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