2014.7.25「GODZILLA」公開記念【総力特集・ゴジラ】ゴジラ還暦。30作品を完全放送!

日本映画放送

2013/12/11 17:00

2013.12.11

日本映画衛星放送株式会社

日本映画専門チャンネル

2014.7.25「GODZILLA」公開記念【総力特集・ゴジラ】ゴジラ還暦。30作品を完全放送!

 スカパー!、ケーブルTV、ひかりTVほかで放送中の日本映画専門チャンネル(東京都千代田区/代表取締役社長・杉田成道)では、2014年、ゴジラ生誕60年のメモリアルイヤーに、ゴジラ30作品をハイビジョンリマスターし、一挙放送することが決定しました。

 1954年に誕生した「ゴジラ」は、日本だけではなく、世界で愛されるモンスターへと発展しました。そして、ゴジラ生誕60周年のメモリアルイヤーを迎える2014年に新作「GODZILLA」公開が決定!製作は「ダークナイト」や「パシフィック・リム」で最も勢いのあるレジェンダリー・ピクチャーズ。日本からは宝田明、渡辺謙の出演が決定し、全米では5月、日本では7月公開と来年度、全世界の注目を浴びる作品となると予想されます。

 一方、日本映画専門チャンネルでは、2014年3月5日(水)よりゴジラシリーズをハイビジョンリマスターし、完全放送いたします。またゴジラ全28作品に加え、「ゴジラ(1954)」の海外公開版となる「怪獣王ゴジラ」、そして「GODZILLA(1998)」を加えた30作品を毎月“5”が付く日に年代順に放送。再放送も含めて、1年間にわたりゴジラを盛り上げてまいります。

 そのほか、生誕60周年を迎えるゴジラの歴史、そして作品の魅力を伝える番組を制作、さまざまなスペシャル企画と共に、日本が世界に誇るキャラクターである「ゴジラ」還暦のアニバーサリーイヤーを盛大に祝ってまいります。

<放送作品リスト>

●昭和ゴジラシリーズ

第1作:ゴジラ

第2作:ゴジラの逆襲

第3作:キングコング対ゴジラ

第4作:モスラ対ゴジラ

第5作:三大怪獣 地球最大の決戦

第6作:怪獣大戦争

第7作:ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘

第8作:怪獣島の決戦 ゴジラの息子

第9作:怪獣総進撃

第10作:ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃

第11作:ゴジラ対ヘドラ

第12作:地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン

第13作:ゴジラ対メガロ

第14作:ゴジラ対メカゴジラ

第15作:メカゴジラの逆襲

●平成ゴジラシリーズ(vsシリーズ) 

第16作:ゴジラ

第17作:ゴジラvsビオランテ

第18作:ゴジラvsキングギドラ

第19作:ゴジラvsモスラ

第20作:ゴジラvsメカゴジラ

第21作:ゴジラvsスペースゴジラ

第22作:ゴジラvsデストロイア

●ミレニアムシリーズ 

第23作:ゴジラ2000 ミレニアム

第24作:ゴジラ×メガギラス G消滅作戦

第25作:ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃

第26作:ゴジラ×メカゴジラ

第27作:ゴジラ×モスラ×メカゴジラ

第28作:ゴジラ FINAL WARS

●その他

―怪獣王ゴジラ/GODZILLA KING OF THE MONSTERS!

―GODZILLA

■チャンネル名称:日本映画専門チャンネル

■視聴方法:スカパー!(BSデジタル放送 BSch.255)/スカパー!HD(ch.634)/スカパー!(ch.707)、スカパー!光/ひかりTV/auひかり/ケーブルTV

■視聴可能世帯数:約756万世帯(2013年11月末調べ)  

日本映画専門チャンネル公式HP:http://www.nihon-eiga.com/

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

プレスリリース添付画像

このプレスリリースには、報道機関向けの情報があります。

プレス会員登録を行うと、広報担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など、報道機関だけに公開する情報が閲覧できるようになります。

プレスリリース受信に関するご案内

このプレスリリースを配信した企業・団体

SNSでも最新のプレスリリース情報をいち早く配信中

過去に配信したプレスリリース