電通、社会的責任投資指標「DJSI Asia Pacific」の構成銘柄に3年連続で選定される
株式会社電通は、世界的な社会的責任投資指数である「Dow Jones Sustainability Indices」のアジア・パシフィック版「ダウ・ジョーンズ・サステナビリティ・アジア・パシフィック・インデックス」を構成する銘柄に3年連続で選定されました。
2018年9月19日
株式会社 電 通
電通、ESG視点で企業の持続可能性(サステナビリティ)を評価・選定する
社会的責任投資指標「DJSI Asia Pacific」の構成銘柄に3年連続で選定される
株式会社電通(本社:東京都港区、代表取締役社長執行役員:山本 敏博、資本金:746億981万円)は、世界的な社会的責任投資(Socially Responsible Investment (SRI))指数である「Dow Jones Sustainability Indices (DJSI)」※のアジア・パシフィック版「ダウ・ジョーンズ・サステナビリティ・アジア・パシフィック・インデックス(DJSI Asia Pacific)」を構成する銘柄に3年連続で選定されました。
DJSIは、世界の金融市場指数を提供する米国のS&P Dow Jones Indices社と、社会的責任投資に関する調査・格付け企業であるスイスのRobecoSAM社が共同で開発した株式指数で、従来の財務分析に加え、環境・社会・ガバナンス(ESG)などへの取り組みにも視野を広げて企業の持続可能性(サステナビリティ)を測定するもので、総合的に優れた企業が選定されています。DJSI Asia Pacificは、アジア・太平洋地域の主要企業約600社を対象に、今年度は150社(うち日本企業75社)が選定されました。
今後も当社グループは、コミュニケーションを通して、人へ、社会へ、新しい価値をもたらす役割を担うとともに、サステナブルな社会の実現と持続的な企業価値の向上に努めてまいります。
【DJSIのロゴマーク】
※添付のPDFをご参照ください。
※DJSIの詳細は、RobecoSAM社のウェブサイト(http://www.sustainability-indices.com/index.jsp)
をご参照ください。
以 上
本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。
このプレスリリースには、報道機関向けの情報があります。
プレス会員登録を行うと、広報担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など、報道機関だけに公開する情報が閲覧できるようになります。
このプレスリリースを配信した企業・団体
- 名称 株式会社電通
- 所在地 東京都
- 業種 広告・広報
- URL http://www.dentsu.co.jp/
過去に配信したプレスリリース
電通、テレビ広告分析ダッシュボード「Rasta!」を機能拡充し、放送局へ提供開始
8/3 11:15
電通、生成AIを“遊び”に活用したPCゲームを製品化
7/31 11:15
電通、出版メディアSNSとリテール店頭を連動する新たな販促パッケージの提供開始
7/30 11:15
電通、生成AIを活用した新マーケティング手法「DNAマーケティング」を開発
7/27 11:15
電通とunerry、「猛暑下における生活者の外出行動調査」を実施
7/24 11:15
日本におけるバレーボール・ネーションズリーグのさらなる成長に向けたパートナーシップを締結
7/16 16:15
第79回広告電通賞、決定
7/15 11:15
電通、工場特化型のエンゲージメント向上プログラムを提供開始
7/14 12:22
電通、独自の統合メディアプランニングツールにリテールメディアのデータを初導入
7/13 11:15





