11月6日(火)日中の若手映像制作家と専門家が福岡に集結!第一回鳴鳳堂国際青年映像祭開催!

鳴鳳堂

2018年11月2日

株式会社鳴鳳堂

11月6日(火)日中の若手映像制作家と専門家が福岡に集結!第一回鳴鳳堂国際青年映像祭開催!

この度、福岡にて株式会社鳴鳳堂(本社・福岡市)と北京電影学院(中国・北京)との共同主催による、日中の若手映像制作振興と交流を目的とした「第一回鳴鳳堂国際青年映像祭」を開催する運びとなりました。 本映像祭に先駆けて中国の映像専門大学12校及び日本全国9校の大学、専門学校から300作品以上の応募があり、11月6日に福岡・天神にて開会式及び表彰式を開催、受賞作品を発表・表彰致します。

■ イベント名:第一回鳴鳳堂国際青年映像祭

www.miuvef.com

■    開催趣旨

本映像祭は株式会社鳴鳳堂と中国のメディア教育の最高峰、北京電影学院の共同主催によ

り国際的な映像制作者の交流と成長の場として活用出来るよう企画されました。

日中の青年映像制作者とメディアが本映像祭に集まり、次世代の映像文化の担い手育成と

業界全体のレベルアップを促すことを目的としています。

■    開催概要

レセプションパーティ

【日 時】 2018年11月5日(月)19:00~(受付18:30より) 

【場 所】 ヒルトン福岡シーホーク6F KISS福岡和食名店街

      (福岡県福岡市中央区地行浜2-2-3)

第一回鳴鳳堂国際青年映像祭及び12+12九州撮影展開会式

【日 時】 2018年11月6日(火)

                 10:30~11:30(受付10:00より) 

【場 所】 エルガーラホール天神8F

                (福岡県福岡市中央区天神1丁目4−2)

入賞作品上映会(抜粋)

【日 時】 2018年11月6日(火)

                 13:30-16:00終了予定(受付13:00より)

【場 所】   KISS福岡(福岡県福岡市博多区西月隈5-18-43)

授賞式

【日 時】 2018年11月6日(火)

                 18:30~21:30(受付18:00より) 

【場 所】 エルガーラホール天神8F(福岡県福岡市中央区天神1丁目4−2)

*第一回鳴鳳堂国際青年映像祭 鳴鳳堂大賞受賞作品の上映

交流会

【日 時】 2018年11月7日(水)(関係者のみ) 

【場 所】 熊本県阿蘇市鳴鳳堂(熊本県阿蘇市永草1943-28)

■ 応募データ

応募作品数:321作品以上

応募部門:ドラマ、ドキュメンタリー(30分以内)、アニメーション、写真、実験映像、

携帯ビデオ作品他

<中国参加組織>12校

北京電影学院、中央戯劇学院、清華大学美術学院、中央美術学院、中国傳媒大学、中国美

術学院、南京芸術学院、浙江傳媒学院、西安美術学院、鲁迅美術学院、北京印刷学院、河

北環境工程学院

<日本側参加者出身校>9校

東京藝術大学、東京工芸大学、日本大学芸術学部、大阪芸術大学、東京藝術大学大学院、

早稲田大学大学院、京都造形芸術大学、亜細亜大学、日本工学院八王子専門学校

参加資格:35歳以下の大学、大学院、専門学校課程修了後5年以内の者及び在校生

■ 賞の種類

賞金総額:600万円→675万円相当

鳴鳳堂大賞:25万→100万円

部門別:ドラマ、ドキュメンタリー、アニメーション、実験映像、写真・グラフィック、

携帯映像の各部門ごとに

金賞各1作品、銀賞各2作品、銅賞各3作品、入選

組織賞:当映像祭に貢献度の高い教育機関への表彰

■ 実施体制

主催:株式会社鳴鳳堂、北京電影学院

制作:北京電影学院視听傳媒学院、鳴鳳堂国際青年映像祭実行委員会

後援:中華人民共和国駐福岡総領事館/福岡市

運営(企画):株式会社ハイトップメディア、合同会社 アースボイスプロジェクト、北京

視開東方広告有限公司

共催:株式会社KISS福岡、鳴鳳堂文化傳媒(上海)有限公司、MEIHODO LLC(USA)、KISS

AMERICA

**北京電影学院とは**

1950年設立。中国のメディア教育の中心である名門教育機関。チャン・イーモウやチェン・

カイコウなどの名だたる映画関係者はもとより、アジアを中心に世界中に多くの卒業生を

有し、各国のメディア業界で活躍中です。

**株式会社鳴鳳堂とは**

株式会社鳴鳳堂は、映画ロケ地提供及び映画事業への投資、企画運営などの事業を行って

おり、株式会社鳴鳳堂の所有する熊本県阿蘇市鳴鳳堂は56,000平米もの土地に28

棟の日本の伝統的建築法で作られた建築物と日本庭園からなり、武術、茶道、華道などの

伝統芸能の研鑽の地として利用している他、日本文化体験、所蔵品鑑賞、講演会などのイ

ベントを企画している福岡の企業です。

鳴鳳堂国際青年映像祭実行委員会

・名誉委員長

(アメリカ)靳羽西 Yue-Sai Kan

・委員長

(中)蘇慶(株式会社鳴鳳堂 代表取締役)

(中)侯光明(北京電影学院理事会 理事長)

・副委員長

(中)宿志剛(北京電影学院視听傳媒学院 院長)

(日)榎田竜路(特定非営利活動法人映像情報士協会 理事長)

(中)劉斌(株式会社中国電視 代表取締役)  

・特別顧問

(日)滝田洋二郎(映画監督)

(中)孫立軍(北京電影学院 副院長)

(中)俞建紅(北京電影学院 副院長 北京青年電影制作スタジオス タジオ長)

・ 委員

(中)程樯(北京電影学院視听传媒学院 副院長)

(日)三浦茉莉子(株式会社鳴鳳堂 執行役員)

(日)田端俊久(株式会社鳴鳳堂 顧問)

(日)塙 幸成(映画監督)

(中国香港)賴水清(映画監督)

(中)高越(株式会社 ハイトップメディア 代表取締役)

(中)辺強(鳴鳳堂文化傳媒(上海)有限公司 代表取締役)

(中)高燕 (株式会社 鳴鳳堂 取締役)

(中)高源伸(漢和璞士国際文化交流(北京)有限公司代表取締役)

(日)牧山強(株式会社 KISS福岡 専務)

(アメリカ)James Zhang(鳴鳳堂(USA)執行役員)

(中国台湾)曾莹玥(鳴鳳堂文化傳媒(上海)有限公司 取締役)

(日)榎田智子(合同会社 アースボイスプロジェクト 統括本部長)

(日)大野元毅(映像音楽家)

・特別ゲスト   

(オーストラリア)顧浩

(International School of Management, RBAC 院長, オーストラリア)

・事務局

(中)李昂(株式会社鳴鳳堂)

(中)杜強(北京視開東方広告有限公司)

(日)田端隼人(株式会社 鳴鳳堂)

(日)濱崎幸輝(株式会社 九州映画)

(中)顏辰爻(鳴鳳堂(USA))  

(中)欧陽文意(株式会社ハイトップメディア)

(日)狩生紗穂(株式会社 鳴鳳堂)

(中)曾秋龍(株式会社 鳴鳳堂)

(中)劉立慧(株式会社 KISS福岡)

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