『第10回ギボン日本オープンスラックライン選手権大会』:9月28日・29日 二子玉川ライズにて

2019年6月12日

ギボン日本オープンスラックライン選手権大会実行委員会(アルゴアクティブ株式会社、二子玉川ライズ)

 『第10回ギボン日本オープンスラックライン選手権大会』開催決定

2019年9月28日・29日 二子玉川ライズにおいて

たった幅5センチの上で【日本一】が決まる!!

ギボン 日本オープンスラックライン選手権大会 実行委員会は、2019年9月28日(土)・29日(日)に「第10回 ギボン 日本オープンスラックライン選手権大会」(以下「同大会」)を、二子玉川ライズ ガレリア(東京都世田谷区)にて開催することを発表いたします。

スラックラインとは、幅5cmの綱の上でアクロバティックな演技を披露する、見応えのあるライフスタイルスポーツです。アクロバティックな技を楽しむだけではなく、年齢や性別などの制限無くバランスやインナーマッスルを鍛えることができる道具として、学校やフィットネスジム、アスリートのトレーニングや理学療法にも取り入れられ、世界中に300万人以上の愛好者がいると言われています。近年は、テレビや雑誌などで取り上げられる機会も多く、認知度も高まりを見せています。

このスラックラインのトリック部門で日本最高峰の競技会が、今年 10回目の開催を迎える同大会です。同大会は世界中のトップクラス選手から重要視されるワールドクラスの競技会のひとつで、国内外の多くの選手が同大会への出場権をかけて1年間技を磨き、競ってきました。同大会は完全招待選手制で、国内外の注目選手が大会実行委員会によって集められます。世界で活躍する選手が一堂に会し、日本国内では他に類の無いハイレベルでエキサイティングな戦いが繰り広げられます。

=大会概要=

<大会正式名称> 第10回 ギボン 日本オープンスラックライン選手権大会

<開催日時> 2019年9月28日(土)・29日(日)

<開催場所> 二子玉川ライズ ガレリア(東京都世田谷区玉川2-21-1)

<過去優勝者> 2018年 Alisson Ferreira(Brazil)/2017年Pedro Rafael Marques(Brazil) /2016年Alex Mason(USA) /2015年Teruto Tanaka (Hyogo) /2014年Jaan Roose(Estonia)

海外からの招待選手は7月に、日本人出場選手は8月に公表される予定です。

日本人出場選手を選抜する際に基準の一つとされる「一般社団法人日本スラックライン連盟」公認ランキング。このランキングにポイントが付与される重要な大会として、今後 下記の大会が開催されます。こちらも併せてご注目ください。

● 7月21日(日) GIBBON CUP 2019 第2戦 岩手花巻大会(於 銀河モール花巻)

● 8月17日(土) GIBBON CUP 2019 第3戦 山梨南アルプス大会(於 南アルプス市櫛形総合体育館)

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プレスリリース添付画像

第9回大会にてアリソン(ブラジル)とアブラハム(チリ)のタンデムスラックライン

第9回大会男子オープン優勝者 アリソン・フェレーラ(ブラジル)のパフォーマンス

Gibbon契約アスリート 松本礼(日本)のパフォーマンス

第9回大会 選手集合写真

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このプレスリリースを配信した企業・団体

  • 名称 アルゴアクティブ株式会社
  • 所在地 東京都
  • 業種 その他サービス業
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