パナソニック 道という名のカーナビ「ストラーダ」が20周年!

ご愛顧に感謝してヒストリーを綴る20周年スペシャルサイトを公開

2023年6月27日


パナソニック オートモーティブシステムズ株式会社は、カーナビステーション※1 「Strada(ストラーダ)」の誕生20周年を記念してスペシャルサイトを公開しました。オリジナルキャラクターの“ストラーダ20周年アンバサダー「ミチカ」”と一緒に、エポックメイキングな商品をその時代の世の中の出来事と共にご紹介します。

 

 


▼ストラーダ20周年スペシャルサイト

https://panasonic.jp/car/navi/special/strada20/

 

2003年、家庭で楽しむ映像や音楽を車内へと持ち込む「From Home to Car」をコンセプトに、カーナビの新しい「道」を拓き、「人」と「クルマ」と「道」を結ぶカーナビという意味を込めて、イタリア語で「道」を意味するカーナビステーション「Strada(ストラーダ)」が誕生。2004年にHDDを内蔵した「Fクラス」を発売、2006年には業界初※2の「フルセグ」地デジチューナー標準装備モデルを発売し、2007年には発売5年目にして累計販売台数100万台を達成。カーメーカーのオプションモデルとしても「ストラーダ」が採用されるなど順調に市場での認知を拡大しました。

 

その後、2008年にはパナソニックの総合力を最大限に活かした、クルマと家のネットワーク化を実現。車載用BDプレーヤーとXGAディスプレイを搭載したAV一体型ナビを発売するなど、業界に先駆けて新機能を市場に導入し、2010年には累計販売台数200万台を突破しました。

 

そして、2016年、業界の常識を破り幅広い車種に装着できるフローティング構造の大画面モデル「Fシリーズ」を発売。ストラーダは、車内エンタテインメントとドライブの安全・安心にこだわり進化を続け、誕生20周年となる2023年、累計販売台数は550万台※3を突破しています。

 

 パナソニックのカーナビステーション ストラーダは、「動かしたいのはあなたのこころ」をコンセプトにお客様に寄り添い、快適で心躍るカーライフをお届けするためこれからも走り続けます。

 


▼ストラーダ20周年スペシャルサイト

https://panasonic.jp/car/navi/special/strada20/

 

※1 「カーナビゲーション機能+エンタテインメント機能」を組み合わせたカーナビゲーションシステムを表す造語です。

※2 2006年4月当時 市販カーナビゲーションとしてアナログテレビに加えて12セグ・ワンセグを受信可能な車載用地デジチューナーを同梱。

※3 ポータブルナビゲーションを含むストラーダブランドのカーナビゲーションの累計販売台数。期間:2003年7月~2023年5月。

 

【関連情報】

・カーナビステーション 「ストラーダ」

 CN-F1X10BGD 

 https://panasonic.jp/car/navi/products/F1X10BG/

・パナソニック カーナビ/カーAV

 https://panasonic.jp/car/

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

プレスリリース添付画像

ストラーダ20周年記念サイト

ストラーダ20周年

CN-F1X10BGD

このプレスリリースを配信した企業・団体

  • ※購読している企業の確認や削除はWebプッシュ通知設定画面で行なってください
  • SNSでも最新のプレスリリース情報をいち早く配信中