アプリゲーム『ブルーアーカイブ』とコラボレーションした歩数計を発売

先生とともに歩む生徒たちを網羅 7月23日午後10時から予約受け付けを開始

タニタ

 

 

 学園モチーフのカラーリングで

キャラクターの所属がひと目でわかる仕様に

 

 

健康総合企業の株式会社タニタ(東京都板橋区前野町1-14-2、社長・谷田千里)は、アプリゲーム『ブルーアーカイブ』とのコラボレーション商品の第2弾として3Dセンサー(3軸加速度センサー)搭載歩数計を発売します。発売するのは「FB-741-BA ブルーアーカイブモデル」で、同作で先生とともに歩む生徒たちと先生のナビゲーターを務めるアロナも含め、101種を用意しました。身に着ける場所を選ばないため、推しの生徒と一緒にいつでも、どこでも健康づくりが行えます。「タニタオンラインショップ」(https://shop.tanita.co.jp/)での限定販売で、価格は3520円。本日7月23日午後10時から予約受け付けを開始します。予約期間は8月21日午後1時までで、商品の発送は11月中旬以降を予定しています。

 

同作は、2021年2月にサービスを開始したアプリゲーム。舞台となる学園都市「キヴォトス」で起きるさまざまな事件やトラブルを、先生となったプレイヤーが個性豊かな生徒(キャラクター)たちと解決していく内容となっています。登場する生徒たちの魅力に加え、高いゲーム性やストーリー性で人気を獲得し、8月4日には2.5周年を迎えます。タニタは多様な世代の健康への関心を高める取り組みとして、IP(キャラクターなどの知的財産)を活用した商品展開を進めており、同作とも先に音声体組成計「BC-203-BA ブルーアーカイブ早瀬ユウカモデル」を商品化しています。今回のコラボ歩数計の発売はその第2弾となります。

 

ベースとなるのは3Dセンサー歩数計「FB-741」で、同作でプレイヤーが使えるキャラクター全100人とナビゲーター役の1人(いずれも7月23日現在)の計101種を用意しました。また、デザインにおいてはそれぞれのキャラクターが通う各学園モチーフのカラーリングとロゴを配し、ひと目で推しのキャラクターがいる学園がわかるのが特徴となっています。

 

「楽しく続けられる」ことが健康づくりには欠かせません。タニタではゲームやアミューズメント分野のIPは継続的な健康づくりに効果的だと考え、これらとコラボした「健康をはかる」機器の商品化に積極的に取り組んでいます。今後も、それぞれの作品が持つ魅力や世界観をファンの皆さんと共有しながら、タニタの商品・サービスに触れる接点を増やしていき、幅広い層の健康づくりをサポートしていきたいと考えています。

 

■タニタオンラインショップ「FB-741-BA ブルーアーカイブモデル」予約受け付けサイト

URL:https://www.tanita.co.jp/content/bluearchive/

 

 

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101人のキャラクターをデザインしたブルーアーカイブモデル

 

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 学園モチーフのカラーリングでキャラクターの所属がひと目でわかる仕様に

101人のキャラクターをデザインしたブルーアーカイブモデル

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