電通、「カンヌライオンズ2026」において5個の賞を受賞
グループでは、15個の受賞
株式会社電通(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:松本 千里)は、フランスのカンヌで6月22~26日に開催された世界最大のクリエイティビティの祭典「Cannes Lions International Festival of Creativity 2026(カンヌライオンズ2026)」※1において、ゴールド1、シルバー1、ブロンズ3と、計5個の賞を受賞しました。
なお、電通グループ全体としては、ゴールド4、シルバー4、ブロンズ7と、計15個の賞を受賞しました。

ニッカウヰスキー株式会社の広告作品「dear difference」は、インダストリークラフト・ライオン※2でゴールドおよびブロンズ、デザイン・ライオン※3でシルバーを受賞しました。
ニッカウヰスキー「dear difference」インダストリークラフト・ライオンの受賞式の様子
※1 Cannes Lions International Festival of Creativity(カンヌライオンズ国際クリエイティビティ・フェスティバル)は、1954年に創設された世界最大規模の広告・コミュニケーション領域のフェスティバル。毎年90か国以上の企業から20,000点以上の作品がエントリーされ、31ライオン(部門)で審査が行われている。詳しくは、https://www.canneslions.com/ をご覧ください。
※2 インダストリークラフト・ライオンは、クリエイティブアイデアを完成度の高い表現として実現するために必要な芸術性、
才能、技術や専門性、そしてビジョンが評価される。
※3 デザイン・ライオンは、ビジュアル表現と戦略的デザインにおける高い制作力と表現力が評価される。
以上
本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。
このプレスリリースには、報道機関向けの情報があります。
プレス会員登録を行うと、広報担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など、報道機関だけに公開する情報が閲覧できるようになります。
このプレスリリースを配信した企業・団体
- 名称 株式会社電通
- 所在地 東京都
- 業種 広告・広報
- URL http://www.dentsu.co.jp/
過去に配信したプレスリリース
電通、FIFAワールドカップ2026 日本代表戦の生活者行動を統合分析
8/13 11:15
電通、AIを活用したIPグロースプラットフォーム「CHARAMO(キャラモ)」を提供開始
8/12 11:15
電通、女子プロサッカー「WEリーグ」のグロース・パートナーに就任
8/7 13:15
JEITA・CHA・電通がスマートホーム普及に関する共同調査を実施
8/7 11:15
電通、世界野球ソフトボール連盟とのパートナーシップ契約を2036年まで延長
8/6 17:15
電通、テレビ広告分析ダッシュボード「Rasta!」を機能拡充し、放送局へ提供開始
8/3 11:15
電通、生成AIを“遊び”に活用したPCゲームを製品化
7/31 11:15
電通、出版メディアSNSとリテール店頭を連動する新たな販促パッケージの提供開始
7/30 11:15





