全国の50~70代男女650人に聞く 「冬の体の悩み」実態調査 

2014年4月6日

クリルオイル研究会

全国の50~70代男女650人に聞く

「冬の体の悩み」実態調査 

~節々の痛みに悩むシニア達、ケアは対症療法が中心~

~「クリルオイル」サプリによるケア、認知は低いが知ればニーズは高い~

クリルオイルの健全な発展と普及啓発を図ることを目的とするクリルオイル研究会(東京都中央区/代表発起人 矢澤一良)は、2013年12月12日(木)~13日(金)、全国の50代~70代の男女650人を対象に、「冬の健康の悩みに関するアンケート」(インターネット調査)を実施しました。

その結果、シニアの冬の健康の悩みのトップは関節痛で、ケアは何もしないか対症療法が中心、ただし「クリルオイル」サプリによるケアは、存在を知れば関心を示すことが分かりました。

■ シニアの健康不安ー体調不良世代は50代。70代は健康に気遣い比較的元気。

● シニアの過半数(51.2%)が健康に不安があり、73.4%が将来の健康に不安。

  特に50代は健康不安が強く、60代、70代を上回る。

● 何らかの体調不良を感じる人が9割(89.8%)。これも50代で高い。

  一方、健康のために色々気遣って対策しているのは70代。

■ シニアの冬の体の悩み、1位は「関節痛など節々の痛み」。

● 特に冬は健康上の悩みが「増える」(64.0%)。冬場につらい体調不良、

  1位は「腰痛・関節痛など節々の痛み」(59.4%)。これも50代で最も高率。

■ 関節痛の対策は、湿布などの対症療法か、何もしないのが主流。

● 悩みの関節痛の対策は、「市販の湿布や薬を使用」(37.6%)、

  次いで「何もしない」(28.2%)。

● 「外側からのケア(貼り薬、サポーターの使用等)が多い」(47.7%)と自分自身が実感。

■  サプリメントなどによる内側のケア、詳しくないだけで関心はあり。

● 関節痛の内側からのケア(飲み薬、サプリメントの摂取等)については、

  詳しくない(90.8%)が関心はある(41.1%)。

■   サプリメントに求めるのは、広く健康に役立つこと。クリルオイルも高評価

● サプリメント摂取経験者は61.5%。特定の症状改善より、広く健康維持を目的に摂取している。

● サプリメント「クリルオイル」の効能、知れば関心大。

  効能認知後の摂取意向は4割(39.1%)。

<調査概要>

■調査対象者  50~70代の男女 650名

■調査地域   全国

■調査方法   インターネット調査

■調査期間   2013年12月12日(木)~2013年12月13日(金)

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プレスリリース添付画像

現在の自分の健康にどの程度自信があるか

今後の自分の健康に不安はあるか 

体調不良を感じる頻度

健康のためにしていること(複数回答)

冬になると(寒くなると)健康上の悩みは増えると思うか

冬に感じる体調不良(複数回答) 

関節痛の対処法(複数回答)

関節痛の対処法は、「外側からのケア」が多いか、「内側からのケア」が多いか

 関節痛について、「内側からのケア」に詳しいか

 関節痛について、「内側からのケア」に関心があるか

サプリメント摂取頻度

サプリメント摂取の目的

クリルオイルの効能等への関心度 

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このプレスリリースを配信した企業・団体

  • 名称 クリルオイル研究会
  • 所在地 東京都
  • 業種 各種団体
  • URL http://krill-oil.jp/

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