ドリンクス・インターナショナルレポート『季の美 京都ドライジン』ジャパニーズジンとして初のトップ3入り

ウィスク・イー

2019/1/10 11:15

イギリスの飲料業界誌「ドリンクス・インターナショナル」が実施するリサーチ「Annual Brands Report」におけるジン部門の「トップ トレンド」カテゴリーにて、京都蒸溜所『季の美 京都ドライジン』がジャパニーズジンとして初のトップ3入り。

2019年1月10日

株式会社ウィスク・イー

ドリンクス・インターナショナル「Annual Brands Report」

ジン部門の「トップ トレンド」にて京都蒸溜所『季の美 京都ドライジン』が

ジャパニーズジンとして初のトップ3入り

株式会社ウィスク・イー(東京都千代田区神田和泉町1-8-11-4F 代表取締役 CEO:デービッド・クロール)は、イギリスの飲料業界誌「ドリンクス・インターナショナル」が実施するリサーチ「Annual Brands Report」(年間ブランドレポート)におけるジン部門の「トップ トレンド」カテゴリーにて、京都蒸溜所『季の美 京都ドライジン』がジャパニーズジンとして初のトップ3入りを果たしたことお知らせいたします。

出典:Drinks International 「Annual Brands Report 2019」

出典:Drinks International 「Annual Brands Report 2019」

「Annual Brands Report」は、今年で10回を数えるイギリスの飲料業界誌「ドリンクス・インターナショナル」が実施する酒類関連ブランドのリサーチです。国際的なアワードを受賞した実績のある100店舗に上るバーへの調査結果をもとに、各部門における「ベストセラー」及び「トップ トレンド」カテゴリーの回答結果を集計したものです。今回は世界38か国から127店舗のバーがリサーチに参加しています。また、このレポートは世界のバーシーンの現状を知るバロメーターとして重視されています。 

現在、各国で新ブランドが続々と誕生し、世界的な盛り上がりを見せているジン部門において、この度、京都蒸溜所『季の美 京都ドライジン』が「トップ トレンド」カテゴリーで2位に選出されました。同カテゴリーにおけるジャパニーズジンのトップ3入りは史上初の快挙となります。

■『季の美 京都ドライジ』

『季の美 京都ドライジン』は、ジンでは初となるお米由来の“ライススピリッツ”をベースにフレッシュで香味豊かな柚子や生姜、山椒など京都産のボタニカルを取り入れ、銘酒「月の桂」で知られる増田徳兵衛商店の柔らかな仕込み水を使用しています。11種のボタニカルを特性ごとに6つのカテゴリーに分けて別々に蒸溜後、ブレンド(混和)する独特の手法を用いることで、ボタニカルの個性を最大限に引き出したプレミアムクラフトジンです。

季の美 京都ドライジン

商品名:季の美 京都ドライジン

    KI NO BI Kyoto Dry Gin

アルコール度数:45%

内容量:700ml

品目:スピリッツ

希望小売価格:5,000円(税抜)

*ケース入数:6本

*価格は販売店様の自主的な価格設定を拘束するものではありません。

■京都蒸溜所

HP: https://kyotodistillery.jp/     

Facebook: https://www.facebook.com/TheKyotoDistillery/

■「Annual Brands Report」年間ブランドレポート

英国の飲料業界誌「ドリンクス・インターナショナル」が毎年1月に発表する酒類業界のブランドリサーチ。2019年度はドリンクス・インターナショナルが実施する「The World's 50 Best Bars」の調査で選ばれたバー100店舗の他、 「Tales of the Cocktails Spirits Awards」、「Asia's Best Bars」などに選ばれた合計127店舗のバーによる回答結果です。

*「トレンド」カテゴリーは口コミなどで話題となりお客様からの要望が多いブランドで、このカテゴリーに入賞すると翌年「ベストセラー」カテゴリーに選出される可能性が高いと言われています。

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

プレスリリース添付画像

出典:Drinks International 「Annual Brands Report 2019」

季の美 京都ドライジン

このプレスリリースには、報道機関向けの情報があります。

プレス会員登録を行うと、広報担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など、報道機関だけに公開する情報が閲覧できるようになります。

プレスリリース受信に関するご案内

このプレスリリースを配信した企業・団体

SNSでも最新のプレスリリース情報をいち早く配信中

過去に配信したプレスリリース