そのすべてがバイク専用設計! 即着脱・防水に技ありの、キャンツー向け防水ドラムバッグ発売。

ビーズ株式会社

2019/09/10

ビーズ株式会社

そのすべてがバイク専用設計!

即着脱・防水に技ありの、キャンツー向け防水ドラムバッグ発売。

 ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は2019年9月10日、ツーリング・ガレージングブランドの「DOPPELGANGER(R)(ドッペルギャンガー)」より、即時着脱・技あり防水でバイク専用を追求したキャンプツーリング向けバッグ「ターポリンツーリングドラムバッグ DBT511-BK」を発売します。

即時着脱・技あり防水でバイク専用を追求したキャンプツーリング向けバッグを発売。

<バイク乗りが求めるバッグとは>

 バイク乗りがキャンプツーリングに持っていきたいシートバッグとは、簡単かつ手早い着脱と走行中の振れに負けない確実な固定の両立。 続いて、雨に降られても現地到着時に荷物が水濡れしていない、“頼れる”防水に尽きます。

<“すべてを満たす”を目指して>

 DOPPELGANGER(R)は上述の要望すべてを満たすシートバッグをコンセプトとして掲げ、ツーリングのベストシーズンである秋を目指して開発を進めてきました。 このほど独自のデザインや仕様で課題をクリアしたドラムバッグが完成。 万を持して、まずブラックカラーからリリースいたします。

【全容画像-1】装着事例。*画像の一部を加工しています。 「ターポリンツーリングドラムバッグ」で秋のツーリングを満喫しませんか? 【装着事例-1】HONDA / CRF1000 (2BL-SD04)

 

<「ターポリンツーリングドラムバッグ」とは>

 「ターポリンツーリングドラムバッグ」は専用固定ベルトを用いて、バックルで瞬時に着脱できる仕様です。 荷物の型崩れを抑えて装着の安定感を高めるPEボード「コア・ボード」を三面に封入。 装着時はバックルが「コア・ボード」上に来るよう配置されており、ベルトの張力でシートに密着する効果を発揮します。

専用固定ベルトを用いて、バックルで瞬時に着脱できます。 キャンプツーリングがコンセプトの「ターポリンツーリングドラムバッグ」。 荷物の型崩れを抑えて装着の安定感を高めるPEボード「コア・ボード」。  

 雨や泥をはじくタフなターポリン防水仕様で、非防水のツーリングバッグに付属しているレインカバー着脱のわずらわしさがありません。裏に防水ポケットを備える「フローティングトップフラップ」は、追加の荷物を挟むコンプレッションパーツも兼ねています。 容量は30Lに設定。 厳選されたキャンプ用品の収納とともに、リアシートが比較的短いスポーツバイクにも積載できるよう配慮しています。

ツーリング中の突然の雨に備えた防水ターポリン仕様。 裏に防水ポケットを備える「フローティングトップフラップ」。 リアシートが比較的短いスポーツバイクにも積載できる容量30Lに設定。

<バイクバッグのラインナップ充実>

 DOPPELGANGER(R)では防水を基本仕様とするバイク用バッグを充実させています。https://www.doppelganger.jp/product_list/bag_motorcycle/

<製品スペック詳細>

 

【ブランド名】DOPPELGANGER(R)(ドッペルギャンガー)

【商品名】ターポリンツーリングドラムバッグ

【型番:カラー】DBT511-BK:ブラック

【サイズ・最大積載重量】W50 ×L(D)30 ×H30cm、10kg

【容量】30L

【材質・重量(付属品含む)】ターポリン、1.4kg

【付属品】固定用ベルト×2、ショルダーベルト×1

【希望小売価格】オープン価格(税別参考:11,000円)

【製品ページ】https://www.doppelganger.jp/product/dbt511-bk/

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

プレスリリース添付画像

即時着脱・技あり防水でバイク専用を追求したキャンプツーリング向けバッグを発売。

【全容画像-1】装着事例。*画像の一部を加工しています。

【全容画像-2】バッグ本体。

【全容画像-3】固定用ベルト×2、ショルダーベルト×1。

専用固定ベルトを用いて、バックルで瞬時に着脱できます。

荷物の型崩れを抑えて装着の安定感を高めるPEボード「コア・ボード」。

キャンプツーリングがコンセプトの「ターポリンツーリングドラムバッグ」。

ツーリング中の突然の雨に備えた防水ターポリン仕様。

裏に防水ポケットを備える「フローティングトップフラップ」。

「フローティングトップフラップ」は、追加の荷物を挟むコンプレッションパーツにもなります。

リアシートが比較的短いスポーツバイクにも積載できる容量30Lに設定。

「ターポリンツーリングドラムバッグ」で秋のツーリングを満喫しませんか?

【装着事例-1】HONDA / CRF1000 (2BL-SD04)

ショルダーストラップとバッグ横のDリングを用いて、市販のネットでフラップ上に荷物を固定できます。

最長170cmのショルダーストラップが付属。降車時も持ち運びやすくなっています。

【装着事例-2】SUZUKI / GSX1300R (GX72B)

フラップのループにGフックを引っ掛けるだけの簡単操作。深い爪でしっかり固定します。

バイクに装着したままで荷物の出し入れができます。

【装着事例-3】KAWASAKI / NINJA250 (EX250P)

キャンプ用品を吊り下げたり、固定用のツーリングコードを通したりするデイジーチェーン付き。

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