電通、Global Esports Federationと戦略パートナーシップを締結
- eスポーツのさらなる推進と発展をめざす -
2020年6月22日
株式会社電通(本社:東京都港区、社長:五十嵐 博)は、今後さらなる発展が見込まれる
eスポーツ事業をグローバルで推進していくため、本日、Global Esports Federation(以下「GEF」)と戦略パートナーシップを締結しました。
GEFは、2019年12月にシンガポールで設立されたeスポーツの国際団体です。eスポーツはもちろんトラディショナルスポーツ団体やアスリートなどの多様な関係者により構成されており、団体・企業などが有機的に結びつき、共に成長していくeスポーツのエコシステム確立を目指して活動を行っています。テンセント社(中国)がファウンディンググローバルパートナーとなっており、日本からは一般社団法人日本eスポーツ連合(JeSU)が加盟しています。
この戦略パートナーシップにより、今後、電通とGEFは両者で新たなマーケティングプログラムやeスポーツイベントなどの開発に取り組み、またeスポーツのさらなる世界的な普及を目指して、JeSUと連携しながら、さまざまなゲームパブリッシャー※やスポンサー、国際団体等と協働してまいります。
※ ゲームパブリッシャー:ゲームタイトルを企画し、宣伝広報や販売、リリースを行う企業
以上
【リリースに関する問い合わせ先】
株式会社電通 広報局 広報部
山口、宮田 TEL:03-6216-8041
Email:koho@dentsu.co.jp
【事業に関する問い合わせ先】
株式会社電通 グローバルスポーツ局
久保 TEL:03-6216-8423
株式会社電通 コンテンツビジネス・デザイン・センター
金原 TEL:03-6216-8118
本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。
このプレスリリースには、報道機関向けの情報があります。
プレス会員登録を行うと、広報担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など、報道機関だけに公開する情報が閲覧できるようになります。
このプレスリリースを配信した企業・団体
- 名称 株式会社電通
- 所在地 東京都
- 業種 広告・広報
- URL http://www.dentsu.co.jp/
過去に配信したプレスリリース
AIで事業機会とあるべきくらしを探索 「電通 未来ファインダー for AI」を提供開始
10/2 11:15
電通、日本バスケットボール協会(JBA)のグロース・パートナーに就任
10/1 11:15
電通シニアラボ、「シニア・プレシニアの商品・サービス購買行動調査」を実施
9/17 10:15
電通、ターゲット視聴者数に基づく地上波テレビ広告取引の実証実験を実施
9/15 11:15
国内電通グループ、AI時代の新購買行動モデル「AIJES」を提唱
9/10 11:15
電通、日本対ブラジルの再戦を含む国際サッカー大会をプロデュース
9/3 11:15
「日本語コピーライティング特化型生成AI」の開発に向けた共同研究成果を公表
9/1 11:15





