【Z世代向け啓発特設サイトを4/1より新たに公開】スマホで読める! 泣き寝入りしないハンドブックを公開

4/1新年度! 新啓発サイトをオープン:新学期にむけてネット被害に遭わないために

ライツテック

ライツテック株式会社(本社:東京都)が提供するオンライン安全支援プラットフォーム「beME(ビーミー)」は、オンライン被害に遭った際の初動対応や予防策をまとめた「泣き寝入りしないハンドブック ― ネット被害に遭わないために」を公開しました

 

 

泣き寝入りしないハンドブック ― ネット被害に遭わないために

 

本ハンドブックは、beMEが展開する啓発企画の一環として制作されたもので、被害に遭う前に知っておきたいポイントから、実際に被害が発生した場合の具体的な行動フローまでを、誰でも分かりやすく整理しています。

 

■ 様々な事例を紹介

『女性だけじゃない!? Z世代男性が直面するネット被害編』

『女性だけじゃない!? Z世代男性が直面するネット被害編』

 

Z世代が巻き込まれやすいネット被害「セクストーション編」

 

『女性だけじゃない!? Z世代男性が直面するネット被害編』

 

被害者にも加害者にもなる!? 彼氏の浮気に怒って投稿した、、彼女編

 

『女性だけじゃない!? Z世代男性が直面するネット被害編』

 

被害者にも加害者にもなる!? 彼氏の行動にも問題アリ!? 彼氏編

 

『女性だけじゃない!? Z世代男性が直面するネット被害編』

 

■ ハンドブック公開の背景

SNSやメッセージアプリの普及により、誹謗中傷、なりすまし、ディープフェイク、リベンジポルノ、セクストーション(性的脅迫)など、オンライン被害は年々多様化・巧妙化しています。

一方で、「どう対応すればよいか分からない」「相談先が分からない」といった理由から、被害を受けても泣き寝入りしてしまうケースが少なくありません。beMEはこうした状況を改善するため、本ハンドブックを通じて誰もが取るべき基本行動を可視化しました。

 

■ ハンドブックの主な内容

ネット被害の代表的な種類と特徴

被害に遭う前にできる予防策

被害に遭った直後に行うべき行動

証拠の保存方法(スクリーンショット・URL・日時の記録など)

SNS・プラットフォームへの削除申請の考え方

専門家や支援サービスに相談するタイミング

もし被害に遭っていたら 頼れる公的な支援機関の紹介

 

 ハンドブックはこちら

 

■ ライツテックが取り組む課題 - デジタル性被害について

全世界で300万人がデジタル性加害・誹謗中傷を経験しています。被害にあった90%の方は、声を上げることができず、沈黙を守っています。支援を求めて正しい専門家にアクセスできたのは、わずが10%だけでした。しかしながら70%の方は法的に訴えるための十分な証拠が保全されておらず、弁護士は対応することができませんでした。わずか1%の方しか法的手続きにアクセスできていないのです。

ライツテック株式会社のサイト: https://rights-tech.jp/

 

■ beMEについて

beMEはデジタル性被害に対する検知・相談・削除支援・法的サポートをワンストップで提供します。各国・各地域の弁護士事務所および個人向けサイバー保険事業者と連携し、オンライン性被害、誹謗中傷で苦しむ人を無くす取り組みを続けております。

公式サイト:https://www.beme-online.com/

 

 

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

プレスリリース添付画像

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『女性だけじゃない!? Z世代男性が直面するネット被害編』

『女性だけじゃない!? Z世代男性が直面するネット被害編』

『女性だけじゃない!? Z世代男性が直面するネット被害編』

『女性だけじゃない!? Z世代男性が直面するネット被害編』

泣き寝入りしないハンドブック ― ネット被害に遭わないために

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