世界初!木曽ヒノキの99.9%除菌力を活用した黄金の歯磨きジェル新発売!除菌されたスッキリ感を満喫!

トロフィー佐藤

2015/5/13 09:32

(有)トロフィー佐藤(墨田区)は、歯周病の代表菌を99.9%除菌する木曽檜蒸留水使用の「木曽檜歯磨きジェル」を6月15日発売開始します。木曽檜蒸留水を使い、効果的に口中浄化、口臭予防、虫歯予防できる世界初の歯磨きジェルです。通常歯磨き粉では実現できない天然の力で除菌されたスッキリスベスベ感を満喫できます。

2015年5月13日

有限会社トロフィー佐藤

歯周病菌に対する99.9%除菌力を樹齢300年の木曽ヒノキから発見!

世界初、自然の力で除菌されたスッキリ感満喫の歯磨きジェル新発売!

御神木の里の木曽ヒノキが日本人の口内環境に幸せを届けます。

有限会社トロフィー佐藤(東京都墨田区、代表 佐藤健志)は2015年6月15日より、木曽ヒノキ蒸留水を成分の約80%に用いた「木曽檜歯磨きジェル」を発売します。木曽ヒノキと湧き水のみから作られる天然素材100%の蒸留水には、歯周病菌の代表格であるジンジバリス菌を5分以内に99.9%除菌する効果があります。天然でありながら強力な効果を持つ木曽ヒノキ蒸留水を使い、効果的にジンジバリス菌を除菌できる世界で初めての歯磨きジェルです。

現在、歯周病で悩まれている方に使って頂きたいのはもちろんですが、

歯周病を予防してご自分の歯で食べ続けたいとお考えの方にもぜひ使って頂きたいです。

木曽檜ジェルが届ける7つの幸せ

1、歯周病菌、虫歯菌の代表格菌を木曽ヒノキの自然の力で99.9%除菌できる幸せ。

2、通常の歯磨き粉では経験できない、除菌されたスッキリすべすべ感を満喫できる幸せ。

3、口中浄化、口臭予防、虫歯予防の効果を口内除菌から促進できる幸せ。

4、ジンジバリス菌の除菌により、歯茎の引き締まりを感じることが出来る幸せ。

5、木曽ヒノキの癒し効果で、歯磨きの時間をリラックスタイムにできる幸せ。

6、人体に悪影響の可能性がある成分を一切含まないので安心して毎日使える幸せ。

7、ジェル状なので電動歯ブラシが故障しない幸せ(電動歯ブラシの故障は歯磨き粉凝固が主原因)。

木曽ヒノキについて

木曽ヒノキは長野県木曽地方で300年以上かけて育てられているヒノキです。木曽ヒノキはその全てが国有林であり、伐採される本数などが厳しく管理されています。主な使用用途は国の重要な寺社仏閣などで、貴重で神聖な日本の宝です。30年程で伐採される一般的なヒノキと比べ、とても長い時間で育てられるため、抗菌力・癒し効果など木曽ヒノキ独自の性質が育まれます。

商品名:木曽檜歯磨きジェル

内容量:50g(約200回プッシュ)

価 格:1,800円(税別)

発売日:2015年6月15日予定

販売数:初回は5,000本の予約限定販売

(10月までに50,000本/月の生産体制になります:注1)

http://www.kisohinoki300.com

(木曽ヒノキ歯磨きで検索して下さい)

取得済みのエビデンス

木曽ヒノキ蒸留水は、ジンジバリス菌を5分以内に99.9%除菌します。また、ミュータンス菌(いわゆる虫歯菌)も60分以内に99.9%除菌します。一般社団法人日本食品分析センターで取得済みのエビデンスは下記のとおりになります。

・第14081497002-0201号 ジンジバリス菌99.9%除菌

・第14081497002-0501号 ミュータンス菌99.9%除菌

・第13038131001-02号 経口試験(飲んでも身体に害が無いことの証明)

・第13038131001-03号 皮膚刺激試験(皮膚についても害が無いことの証明)

・第11051895001-01号 成分試験(重金属などが含まれていないことの証明)

・第13092569001-02号 黄色ブドウ球菌99%以上除菌

歯周病とジンジバリス菌

15歳以上の国内歯周病患者は3,700万人にもなります(注2)。歯周病は、日本人が歯を失う最も大きな原因であり、口臭の原因でもあります。朝起きたとき、口の中がネバネバしているのは歯周病菌の代表格であるジンジバリス菌などが増殖していることが原因です。

また、最近の発表では、歯周病が悪化してジンジバリス菌が血管から全身に回ると、心筋梗塞や脳梗塞を引き起こしやすくなるということも分かっています。         

ジンジバリス菌の除菌は自分の命と歯、爽やかな息を保つために有効な歯周病対策です。特に免疫力が低下している高齢者は歯周病にかかりやすく、歯周病対策はとても重要です。

注1)貴重な材料を使用のため、継続的にお届けできるには最大50,000本/月の生産となります。材料の枯渇を招かないための限定生産とご理解下さい。

注2)H17年歯科疾患状態調査

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