JAPAN HOUSE フォーラム 2017 「日本を知る衝撃を、世界へ。」

2017年5月10日

「世界を豊かにする日本」の新たな発信拠点、

JAPAN HOUSEの「今」と「これから」を考える

JAPAN HOUSE フォーラム 2017

「日本を知る衝撃を、世界へ。」

2月25日(土)に表参道ヒルズ スペース オーで開催された

フォーラムの模様を、5月9日(火)よりWEB動画で公開

動画URL:http://www.japanhouse.jp/news/forum170225movie.html

 世界のより多くの人々に対して、日本の魅力の諸相を「世界を豊かにする日本」として表現・発信し

日本への深い理解と共感の裾野を広げていくための海外拠点事業「JAPAN HOUSE」に対する理解の促進、そして国内コンテツホルダーの参加意欲喚起を目的とした「JAPAN HOUSEフォーラム2017」を

2月25日(土)、東京・渋谷区の表参道ヒルズ スペース オーで開催いたしました。 

 2回目の開催となる今回は4部構成のセッション形式とし、様々なテーマでJAPAN HOUSEに関して掘り下げながら活発な意見交換が行われました。

この模様を5月9日(火)よりWEB動画として公開しております。

JAPAN HOUSEフォーラム2017 開催概要

■名 称 JAPAN HOUSE フォーラム2017

■主 催 外務省 戦略的対外発信拠点室

■日 時 2017年2月25日(土) 11:30~19:00

■会 場 表参道ヒルズ スペースオー(東京・渋谷区)

セッション1 「ジャパン・ハウスというプラットフォーム」

セッション①

モデレーター:松原亨(雑誌「Casa Brutus」編集長)

パネリスト :片山正通(Wonderwall代表)、隈研吾(隈研吾建築都市設計事務所)、

       小坂竜(乃村工藝社A.N.D)、名和晃平(SANDWICH代表)

セッション2 「日本を知る衝撃~巡回展示企画~」

セッション②

モデレーター:南條史生(森美術館館長)

パネリスト :株式会社竹尾/竹尾稠、東京大学山中俊治研究室/山中俊治、

       TOTOギャラリー・間/藤本壮介

セッション3 「影響する日本へ」

セッション③

モデレーター:小谷真生子(日経プラス10メインキャスター)

パネリスト :大西洋(三越伊勢丹代表取締役社長(当時))、

       船橋洋一(日本再建イニシアティブ理事長)、

       堀内太郎(デザイナー)、モーリー・ロバートソン(ジャーナリスト)

セッション4 「2020年のその先へ」

セッション④

モデレーター:石倉洋子(一橋大学名誉教授)

パネリスト :木下斉(エリア・イノベーション・アライアンス代表理事)、

       古賀健太(Gakko代表)、渋谷慶一郎(音楽家)、

       仲暁子(Wantedly代表取締役社長)、真鍋大度(メディアアーティスト)

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

プレスリリース添付画像

logo

セッション①

セッション②

セッション③

セッション④

このプレスリリースには、報道機関向けの情報があります。

プレス会員登録を行うと、広報担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など、報道機関だけに公開する情報が閲覧できるようになります。

プレスリリース受信に関するご案内

このプレスリリースを配信した企業・団体

  • 名称 外務省 戦略的対外発信拠点室
  • 所在地 東京都
  • 業種 政府・官公庁
  • URL http://www.mofa.go.jp/

SNSでも最新のプレスリリース情報をいち早く配信中